Sponsored Link
 戻る

360.それは・・・

投稿者: ぴゅあ - 2003年08月30日 1時34分27秒

 rpm -Uvh ...としたのでなく
 rpm -ivh ...としてしまったんぢゃないでしょか。。。。
 rpm -e up2date-3.0.7.1-2で一方を消しただけではちと不安なので
 両方消して(いちお一気に消した方がいいと思う)新しいのを入れ直してみれば?
コメント>>

359.up2dateのアップグレード

投稿者: Pyzar - 2003年08月29日 22時23分52秒

up2date-3.0.7.2-1のバージョンが上がっていたので、rpmをダウンロードしてアップグレードしました。
# rpm -Uhv up2date-3.0.7.2-1
TeraTermが無応答になりました…強制切断して…再度ログイン…
で、確認すると…
# rpm -qa | grep up2date
up2date-3.0.7.1-2
up2date-3.0.7.2-1
えっ…どおして…
コメント>>
訂正…

up2date-3.0.7.2-1のバージョンが上がっていたので、rpmをダウンロードしてアップグレードしました。
ではなく…
up2dateが3.0.7.2-1にバージョンアップしたので、rpmをダウンロードしてアップグレードしました。

358.映画ですか〜

投稿者: Pyzar - 2003年08月29日 17時56分17秒

そういえば…
本当に観に行きたい映画は映画館で観てないですねえ…5年ほど…

> まぁ気が向いたときか次の機会とかにはってことにしとこ
気になるけれど…少し怖かったり…する…
コメント>>

357.と・・・

投稿者: ぴゅあ - 2003年08月29日 16時06分54秒

 一度書いてしまうと折角大量に書いたのも書き直し放ったらかしなのよねん(汗)
 3年半振り(滝汗)に映画行ってみたりとか(照)
 時間作れなかったりでもあったりという言い訳もしてみたり
 まぁ気が向いたときか次の機会とかにはってことにしとこ
コメント>>

356.RE[2]: ご報告

投稿者: ぴゅあ - 2003年08月28日 9時31分59秒

 そういや「RE:」の使い方に異常に拘ってってのか
 他人の掲示板で勝手に規則作って貶し捲くってるのが居たなぁ
 て なんでも自分の中心的な存在が危うくなると暴れ捲くる方々だったが・・・

 なんてのを ふと思い出したり

 そんなNIFTYのチャットもなんか異常な動作してるんだな
 実際は全体で10人くらいしか参加してないのに100人くらい居るように見えたり
 ここは?どこ?状態。。。

 てなのは放っておくとして

> meronheさん
 まずはよかった
 おめでとさんです
 そしてご苦労様。。。

 昨日から色々と書こうと思って書いてたけど
 色々書くと長くなるので短くまとめようと思って編集しつつも
 見直してみるとやっぱり巨大(滝汗)
 のでも少し整理してからです

 しかしまだ時間掛かりそうなので・・・
 (そうまでして書く必要あるか? ってのもあるけど。。。)

 取り敢えずはおめでとさん
 と
 動き始めたこれからがホントに頑張りどこなので
 頑張ってください

 ってとこで
コメント>>

355.RE:ご報告

投稿者: Pyzar - 2003年08月27日 21時32分38秒

>meronheさん

> なんとかsambaうまくいったみたいです。

おめでとうございます。

> こちらのサイトに伺えて本当によかったと思っています。
> 感銘を受けました。
> 分不相応な訪問者にいろいろアドバイスいただきありがとうございます。

わたし自身はあやふやな体験談みたいなのを書いただけでしたが、
ぴゅあさんに検証していただき、それがmeronheさんの手助けになったみたいで…
それが、わたしのサイトの掲示板で展開!?されたことを大変嬉しく思います。
わたし自身も再度確認をしてみたり、ぴゅあさんのカキコを読んだりいろいろ勉強になりました。
こちらこそ、ありがとうございました。

でも…
できれば名前の"様"付けはやめたほうがいいとおもいます。
わたしのような不勉強な者が言うこと…ではない…ですが…
"知っているか" "知らないか"あるいは、"経験しているか" "経験していないか"の違いに過ぎませんから…

# 相変わらず言葉がへたかも…わかってもらえますよね…
コメント>>

354.ご報告

投稿者: meronhe - 2003年08月27日 4時06分51秒
メールアドレス: meronhe2@infoseek.jp

 なんとかsambaうまくいったみたいです。
ぴゅあ様のログつきの解説のどうり同じ手順で実行したところ
ほぼ同じログがでました。また同様にswatでログイン後
smbstatusで確認しましたら当初の文字列はなくなりました。
Pyzar様に紹介していただいたサイトにあるオプション付での
実行結果もほぼ同様でしたので間違いないと思います。
 
>ぴゅあ様

>どういう状況であるのかとかその経緯とかは単なる質問文からでは読み取>れない非常に貴重な情報だったりします。

今朝も4時半まで働いたあげく帰宅後すぐクレーム処理のため群馬まで車とばして2時間半、2、3日帰れないと思ったら主電源が入っていませんでした。5分でした。私のlinuxもきっとこれと似たことの連続なんだろうと思います。

>まぢ燃えたんですね。。。
燃えてしまいました。CPUの発熱とかではないと思います。
短絡、漏電ですきっと。私の過失ですね。。。。
i845GE関係というのもキューブではないです。雑誌かなにかでこのチップ
ならRed hat9 OKです(だろう?)。と読んだので最初は最低でもハードのトラブルは避けたいと思いましたので。実際はi815eにしました。

>よく有りがちでもあるけどわけも解らず『これからはLinuxだ!』という人も多いわけで・・・〜

もしかして私のことご存知なんですか?というぐらいにご指摘どうりの状況です。落ち着いて仕事できない時も多いです。
ウィルスソフトは勝手にきり得体の知れない貼付ファイル付メール
を開く人、なぜかFdiskを実行してしまうおぢさん。FDをCDROMに入れて
騒ぎ出す人など。。その度に私が緊急出動になります。
『これからはLinuxだ!』と言っている人は、こちらのログにもあるように
自分のところにはウィルスが来ないと本気で思っているのが恐ろしいです。
 仕方がないので今のところネットワークは外部と遮断しています。
外部からの必要なファイルはMOで受け渡し。業務上それで問題ありません。
インターネットができない、プライベートなメールが・・など不平、不満
がありますが、「PCサポート係的な役割」の私のスキルでは『限界』です。
私個人としてはがんばりたいという気持ちはあるのですが、万が一の時
会社としての損失を考えると『これ以上は専門家に頼んでください』と
会社にも忠告しています。またそれがベストな方法だと思います。

こちらのサイトに伺えて本当によかったと思っています。
感銘を受けました。
分不相応な訪問者にいろいろアドバイスいただきありがとうございます。
コメント>>

353.RE: Winの共有ディレクトリをsambaでmount

投稿者: ぴゅあ - 2003年08月27日 0時41分01秒
ホームページ: http://www14.big.or.jp/~pure/room/

 ずっと昔にありましたね
 「sambaを使って」というものではなくそのままmountコマンドでというものだったと記憶しています
 ただしこの場合にはLinuxはデフォルトでEUC,WinはShift-JISということでWinのファイル名そのままを(つまり漢字名@2バイトコード文字)扱いたいという場合にはLinuxをShift-JISに設定してやるとかの必要が出てくるでしょう(記憶薄なので「でしょう」としておくけど@昔違う目的でShift-JISに設定してやったりしたことはあったが)
 その点を回避するための策としてsambaを利用するという話であるんだろうと推測したりします

 因みにこれは同じマシンにWinとLinuxが入れてあってそのLinuxを立ち上げているときにWinのパーティションをmountしてアクセスする或いはその逆ということですよね
 「共有ディレクトリ」という表現はWinで言うところの「共有したフォルダ」ということではなくWinで確保したパーティションをmountして・・・更にそのうちの共有目的のディレクトリを使うという意味だったり・・・することを言っているのだろうと思いますけど

 「mountコマンドで?」
 と不思議に思うかもしれません
 しかしこれはできる筈です(特に確認していないので「筈」としときます)
 ただしこれはFAT(FAT12/FAT16等)であればであるし
 あわよくばFAT32もですが(FATとFAT32は内部構造的に大差はない)
 最近のWin2000/XP(古くはWinNT)のNTFSに対してはそこまで対応してるのかな?(調べてないだけだが)
 といったとこです

 へぇ そうなんだぁ
 と思うかも知れませんけど(何も考えぬまま/考える必要もないまま)WinでフオーマットしたフロッピィをLinuxで使ってたりしますよね
 フロッピィで扱えるということはハードディスクで扱えたって全く不思議ではないことです(このとき扱わなければならないのはハードの違いではなく論理的な(FATという)構造だけですから)
 尤もホントに問題はないかどうかは「Winの方が」システム的に怪しかったりなのでね

 ということでsambaともLANボードともここでは関係ない話ですね

 PC98xxをめちゃくちゃ言うのをたまにしてみる(謎)形で進むのを書く前に想定してたんだけど・・・
 なんでそういう話に行くのかは忘れた・・・
 ので
 ま いっか

 あぁ そうそう
 LinuxをShift-JISで使うって話に絡んでか
 ま いっか(照)
コメント>>

352.RE:sambaとLANボード

投稿者: Pyzar - 2003年08月26日 22時49分25秒

>ぴゅあさん
レスありがとうございます。

>  つまりは普通にLinuxマシンを構築すると必ずlo(localhost)が使えるようになっているだろうのでLANボードなしでもsambaは動くということです
>  つまりsmbclientをlocalhost指定で動かすことができる

>  実際Linuxの場合LANボードなんてなくたっていいんです
>  ・・・ということが多い筈
>  なんでかっていうとLANボード即ちeth0とかeth1とかがなくてもlo(localhost)があるからですね

言われてみれば…そうなんでしょうね…
sambaを調べていて、WinとLinuxをデュアルブートしている環境でWinの共有ディレクトリをLinuxのsambaでmountする…
なんてのがあったりしましたが…必要ないのでちゃんと読みませんでしたが…
(^_^)......ん?
これは関係ないのだろうか…
コメント>>

351.あんら ごめんね Pyzarさん

投稿者: ぴゅあ - 2003年08月26日 10時33分53秒
ホームページ: http://www14.big.or.jp/~pure/room/

 そう言えばsambaとLANボード
 丁度同時期にこれら問題が発生して
 あちしの中ではそれは別ものであるとして考えつつレスしていたつもりだったけど
 samba,LANそれぞれに対してどうだろうとして進めてはいたつもりだった筈(の筈・・・)だけど
 でもって何度かそう思うことはあったのに
 それをハッキリとは言ってないままでしたね
 だからごっちゃになったままになっていることにふと気付いた。。。です

 話題に挙がっている点は少なくともメッセージからも読み取れる通り
 ロックファイルとかデータベースとかファイル関連のものであって
 LANボードとか即ちネットワーク周りとは関係ない筈ですよね
 そのままメッセージを信用すれば。。。


 実際Linuxの場合LANボードなんてなくたっていいんです
 ・・・ということが多い筈
 なんでかっていうとLANボード即ちeth0とかeth1とかがなくてもlo(localhost)があるからですね
 しかしこれは(@LANボードがなくてもいい)全てのOSでってわけではないです

 (丁度思い出したんでもあるけど)
 WinだとTCP/IPとか使うためには通常LANボードが必要となる(少し嘘)
 あちしが知り合いからDOS/Vを初めて貰ってそれまで否定し続けてきたWinに初めて触ることになったんですけど
 DOS/V機あげたんだからインタネメルで仕事で使おうよってことになってすぐにTCP/IPとかは使うことになったのでLANボードがないという環境自体が既に身の周りになかったんだけど・・・

 その後随分・・・してかなぁ?直ぐだったかも知れんけど
 何しろ一日の時間が長かったのでそんなに日が経ってなくても凄く長く感じたり・・・だったのでした(実際普通の人の3日が1日くらいの感じだった@それが元で生まれてきた?情報というのもあったりするけど)
 いやそれはいいとして(随分でも直ぐでも)
 「サーバーがエラーで立ち上がりません」という質問を見て知ったわけだけど
 条件:Win,LANボードなし
 つまり言わずと判るように「TCP/IPが使えない環境」だったというわけね
 LANボードなしでそれにどう対応したかは忘れちったけど

 「必ずしも全てのOSでLANボードなしでの話が成り立つとは限らない」という話でした


 つまりは普通にLinuxマシンを構築すると必ずlo(localhost)が使えるようになっているだろうのでLANボードなしでもsambaは動くということです
 つまりsmbclientをlocalhost指定で動かすことができる
 それはtelnet localhostとかってのでも同様ですね(こっちはよく知っているだろうと思う)
 だからsambaでエラーが出るというのがLANボードの問題とは直接関わってこないと考えていいだろうということです

 それもまたやろうとしていることにもよるので常にと考えないようにしとくとしておいた方がいいのかもしれないけど
 尤もlocalhostで動作確認できるよというようなアプリなら大抵関係ないと考えていいと思う(着目している問題にもよるというのは置いといて)

 て ことでした

 こんな話って普通には聞けないってか出てこないことよね
 話す用がないから(?)
 と やっぱ時間見て色んな話の記事増やすのもいいかなぁ(やらんといかん/やるべきかも)と再び思ったりするのでした


★前のレス記事の一部訂正

 ちっとエラーメッセージであることは確かなんだけどエラーであるとしなくていいのにちゃんと判断してなかったのがあったので

> # smbstatus
> /var/cache/samba/connections.tdb not initialized.
> This is normal if an SMB client has never connected to your server.

 これ
 エラーメッセージであると言えば確かにエラーメッセージではあるんだけどそうではない
 常にエラーメッセージとは限らず状況に応じては通常メッセージとなるってのは他の場合でもよくあること
 1行目のメッセージはエラーメッセージであると言えばそうなんだけど
 何度も気にはなつてたけど端折ってた2行目のメッセージ
 これにこのときの状況という情報が加わることでこれらは通常メッセージだったのでした

 2行目を実際どういうものかを含めてかなり(?)意訳すると(だぶん・・・という部分はあるのはあるんだけど)
 "This is normal if an SMB client has never connected to your server."
 「もしsambaクライアントが一度もサーバーに接続したことがない場合には1行目のメッセージが出ているのは正常な結果です」
 て感じかな

 つまりまだこのときにはクライアントも接続したことがないし実際サーバーも立ち上げてないので/var/cache/samba/connections.tdbファイル自体が存在しないのよね
 このファイルが見つからないから(Readオープンって感じなんだろう)このメッセージが出てしまっているだけであってこれはこの時にはエラーとして扱うべきメッセージではなかったということ

 てことでこれをエラーとして表現してしまったのはミスってことで

 これは"Failed to open byte range locking database"とかに関わるデータベースファイル(なのだろう?)についても同様のことが言えるんだと思う
 でもって一度/etc/init.d/smb startでサーバーを起動してしまったので/var/cache/samba/connections.tdbファイルは作られ「最初のエラー」としたメッセージに戻らなくてもおかしくなかった
 つまり
> これはちと変
は変ではないことだったん「だろうな」ということでもあるです
 その辺もっと細かく調べればよりハッキリしてくるということもあると思うけどいちおそれは置いとくこととして

 SWATの利用によって
> Failed to open byte range locking database
> ERROR: Failed to initialise locking database
> Can't initialise locking module - exiting
が消えたというのもSWATによるものなのか一度でもクライアントが接続してくる或いはファイルアクセスした時点かとかでオープンできなかったファイル(データベースファイル??)が存在するようになってこのエラーが消えるだろうではあるけどどっちなのかな?というのは追求できてないですね
 いずれにしても出なくなれば「良かった」でどちらかでということの追求は必要であれば改めてってとこですけどね

 どんな追求かというとSWATを使わないと解決しなかったりするのか?ってとこがハッキリさせてないから・・・くらいかな
 最初からsmbstatusコマンドを気にしないで(使わないで)ちゃんと動いてるって確認できれば関係ないことだとも言えるだろうし
 どうしてもこの原因を突き止めといておきたいと思えば(推測する2つのうちのどちらか或いはどちらでも可かとか)ハッキリさせるのもいいんだろうし

 少なくとも今回の検証ではSWATによる操作をしたら解決はしていますよね
 ということはあとは一度でもファイルアクセスなりしてやれば解決することなのか他のことがあるのかってのを検証するとかってことになるんでしょう

 というお話でした
コメント>>


 トップへ