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350.ありがとうございます。

投稿者: meronhe - 2003年08月26日 6時03分00秒
メールアドレス: meronhe2@infoseek.jp

 Pyzar様、ぴゅあ様、貴重な時間をさいて検証していただいたり
補講かけていただいたり感謝にたえません。
出張終了後結果、詳細ほうこくさせていただきたいと思います。
先にお礼申し上げます。
ありがとうございます。
          草々
コメント>>

349.343..RE2: sambaのエラー(2)の訂正

投稿者: Pyzar - 2003年08月25日 13時01分09秒

訂正します

343> で、その後日本語版sambaのrpmをインストールしています。
343>
343> 38> サーバーとクライアントはTCP/IPとNETBEUIでつながっています
343> 38> TCP/IPでネットワーククライアントとネットワーク共有サービスにバインドしてないのが原因!?と思い、バインドさせてみたけれど×
343> 38>
343> 38> 結局、samba関連をアンインストールして日本語版をインストールしてswatで設定したけれど…
343> 38>
343> 38> [root@localhost root]# smbstatus -d -L
343> 38> using configfile = /etc/samba/smb.conf
343> 38> Opened /var/cache/samba/connections.tdb
343> 38>
343> 38> No locked files
343>
343> で、
343> 確かこの時点ではeth1の認識が正常ではありませんでした。
343> 起動時に必ず[FAILED]になっていたがDelegateも機能していたから無視していたのだけれど、
343> sambaが正常に動作しないため見直し…
343> 本来ならRedHatが自動認識するべきものがmodules.confにドライバを記述したため[FAILED]になっていることに気づき、
343> その記述を削除。
343> http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SantaClara/1792/redhat/nic.html
343>
343> これでうまくいったような気がします…

このeth1の認識云々はsambaとは関係ないようです。すみません。
現状sambaが使えている状態で(あえて正常にとはいいませんが…)こうなります。

[root@localhost root]# smbstatus -d -L
using configfile = /etc/samba/smb.conf
Opened /var/cache/samba/connections.tdb

No locked files

だから、多分38の状態でもsamba自体は動作していたんですね。smb.confはおかしかったかもしれないけれど…

# ↓ここに簡単だけど説明がありますね
# http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/388acssamba.html
コメント>>

348.さて 気を取り直してもうひとつ

投稿者: ぴゅあ - 2003年08月25日 2時49分41秒

 て 余談だが・・・

 書こうと考えててから実験もあって結構時間が経ってしまったので思ってたそのままが書けるかどうか判らんけど
 (一部長くなりそな余計な部分はぢぶんの落書き部屋(謎)に別記しよかなとも考えてたのだが・・・書く気力無くなったっぽい(汗))

> meronheさん
 どうもです
 レスしてくれた内容は非常に無駄のように捉えられるもので実は一番大切なものってのは先の通り
 初心者云々とかもまだ置いとくとしてプロ・アマ問わず解らんことが出てきたときはなんも変わらん一緒で
 また相手をよく知ってるとかってのは至極稀なもので(知ってるつもりでもホントは知らんとか)どういう状況であるのかとかその経緯とかは単なる質問文からでは読み取れない非常に貴重な情報だったりします(どんなマシンで環境でというのよりも貴重とも言える)
 それはどう答えれば解るだろうかだけでなくてその質問に至るまでにどういうことをやったのだろうかということとかの推測にも繋がるものです(率直に聞いてもストレートに返ってくることを期待することの方が難しいですしね だから貴重)

 とその辺の話の詳しくはやっぱり以前からちゃんと記事にしたいと考えてるし別途まとめるとして(特に重要と思う分だけは書いといたつもりだから)

 てか まぢ燃えたんですね。。。
 i845GE関係て流行の?キューブ型のタイプのものですよね
 サーバーなんて場所ばっかとってやだし・・・とちと散策してみたけどやはりサーバーとしては無理か(ハードスペース的にも)ってのと前はちらっと見たけどペンチばかりが主流か・・・ってことでそのままもう見ないことにしましたが(いやぢぶんで箱作っちゃえばとかは思ってるけど)
 しかしペンチで燃えるとは聞いたことなかったのであらぁと思いましたけど
 確かに暑い夏は最近の高スペックマシンは危険な季節とされるけど
 尤もずっと雨で急にここ数日極端に暑くなった感じだけど
 て 社内なら空調効いてそうもあるけど(そりゃ人はどうでもってくらい効いてなきゃ・・・と自宅のサーバールーム(謎)は今は4台寝てるの2台が空調の無い部屋で24時間稼動してるが・・・(汗))

> ところが社長が突然『これからはLinuxだ!』の一言で泥沼の夏休み・・。
 ご愁傷様です..。
 よく有りがちでもあるけどわけも解らず『これからはLinuxだ!』という人も多いわけで・・・(別に貴殿の社長さんを貶してたりするのではなく至極普通の展開であるけど)
 そもそも「PCサポート係的な役割になってしまいました」で突然Linuxではね
 かなりキツイなんて程度の暢気なことを言ってられるもんではないですよ
 そもそもWinであったって(これ自身再度まとめようと思ってたことでそいや昨日も某チャットで話したな・・・)ホントは家電レベルで扱えるような代物にはできてないのにそういう認識を植え付けられてしまって・・・
 (それは安易なマスコミ或いはそれに絡むわけの判らん喋り手(コメンテーターとか色々呼ばれるらしい)とか兎に角売りたい某MSとかの威力は絶大な影響となったかな?)
 そもそもパソってかコンピュータってのはそんな代物には出来上がってないものなのでね(10年経って家電のように変わるか・・・無理かも)
 まぁネットワークには一切繋がないスタンドアロンでかつ市販ゲームソフトを買ってきて遊ぶだけなら「あり」かも(壊れたら買い換えるという前提で)ってなくらいなもんです

 なんちゅーことを言っていても現実はしょがないわけで・・・
 建築関係とのことで建築関係の仕事をしたかったのだろうなぁと思うことにしますが(そうではないことも多々あったりなので)「PCサポート係」となってしまったからには建築関係の仕事はもうできない(戻れない)とくらい思ったほうがいいのでしょう
 触り始めたというLinuxも買った書籍をまだ数十冊或いはそれ以上読む必要と時間が今後出てくるでしょう
 別にLinuxだからというわけではないですが

 また感じ的に「PCサポート係」=「ネットワーク管理者」って感じでもありますよね
 やってることは既にPC緊急時対策本部(なんぢゃそりゃっ)的な存在ではなく
 管理者のお仕事ってのは非常に大切だけど普段何も起きなきゃ暇で暇でただし何か起きたら大騒動って感覚で捉えられてかなり軽視されている感が強いお仕事ですけど(片手間でいい)
 しかし実際には何も起きていないときこそ非常に沢山のことをやらないといけない重要なお仕事なんですよね
 言うまでもなくそれが全く解ってないものなのだけど
 コンピュータを入れたネットワークを構築したってなると必ず出てくるのがそれを活用するってことで・・・それはどう活用しようかとかという活用法を考えるってことでなくて活用したいと考えること(要望)が出てくるということ
 金が余っててインテリアとしてってとこは別でしょうけどね
 そんなことは普通には少ない
 となると安全に安心してつまり信頼して使えるものにならないといけなくなってしまうわけでまた(稀にではなく殆どの場合)会社としての重要な情報(トップシークレットとかとも言ったりする類を含めて)を扱わなければならなくもなるわけでそれはそうできるようにしなければいけないという以前にそうしてくれという考えが出てくるということです(微妙な?意味合い解るかな)
 てなことで「建築関係の仕事をしたくてももうできない」くらいの気持ちでというよりそうなってしまう可能性大でそれだけのものを任されることになったのなら(というよりなってしまった現実がある)折角の機会ですから頑張って欲しいですね
 そうそうやりたくてやれるものではないですよ(「私はやれるんだ」と言ってる人とは全然違う)
 でもって折角あちしと話してしまう切っ掛けとなってしまった(それは幸せだったのか悪夢だったのかは・・・さあ?)からには(っていうのかな?)他の当たり前に居るエンジニアとは全然違う(違うとはシッカリした本当の・・・とかの意)エンジニアになって欲しいと願うところです
 変なエンジニアばかりの影響で仕事なくしてしまったあちしのような人を間違って作ってしまわないようなシッカリしたエンジニアにってことかな
 当然この先自分1人では抱えきれないというか更に進めば進むほどそうなってくる筈です
 或いは下手すると今の多くのように変な偏った考え方が染み付いてしまうやもしれないでしょう
 その辺のところ(それがあちしと話してしまったが故の運命とかになってしまったりするかな?(照))こうして話してしまった以上忘れることなく進んでいってくれたりすると嬉しいかなと思ったり
 (強制ではなく無視も自由です
 無視を選んでも質問に答えないってことはないですから
 好まないエンジニアになっていってしまったとしたら別でしょうけどね・・・)

 と 偉そうなことばっか書きましたがひとつの考え方として読んでみてくれるとすれば嬉しいです

 と 24時間テレビ終わったよな
 仕事の依頼どうなったのか・・・
 アプリ作ってよと言われても仕様打合せしないまま放置プレイされてたんぢゃ(汗)
 て さっさと寝ちまっただろけど
 (て やっば24時間起きて活動してたんだろうか・・・(汗))

 さて おしまい
 もちっとしたら寝るかな
 FFでもやって(汗)
コメント>>

347.RE: sambaの・・・

投稿者: ぴゅあ - 2003年08月25日 1時29分59秒

 これくらい書いてくれると状況が解り易いというもんです
 エリートぶってるとこなんかだと邪魔だ!で終わるでしょうけどね
 状況・熟知度とかが把握し易くなるので非常に対応しやすくなる大切なことです
 「初心者ですが…」なんてくだらんこと書かれるのなんかより非常にいいです
 (その辺の話はこの辺にしておいて)

 先にsambaの点についてから
 「smbstatusの出すエラーは無視していいんではないか?」とふと思い
 テストマシンを再インストして実験してみました
 (Postfixの実験をしたまま放置してたみたいだけどどう使ってたか忘れちったので・・・(照))

 (Athlon XP 2400+/512MB
 RH9 2003/03/14FTP版フルインスト
 Xは入るけど未起動)
 sambaは2.2.7a-7.9.0(アップデートRPMも出てないので)

 ちと長くなるけどログ付きにしとくかな

 インスト直後
# smbstatus
/var/cache/samba/connections.tdb not initialized.
This is normal if an SMB client has never connected to your server.

# /etc/init.d/smb start
 の後(/etc/samba/smb.confには触らず)

# smbstatus

Samba version 2.2.7a
Service uid gid pid machine
----------------------------------------------

Failed to open byte range locking database
ERROR: Failed to initialise locking database
Can't initialise locking module - exiting

 因みにsmbd,nmbdを止めてもsmbstatusには変わりないです
 これはちと変
 最初のエラーが出てもいいような気がしたんですが
 この辺りからもしかして気にしなくてもいいものではないかと思い始める
 (因みに2.2.7a-7.9.0でもエラーが出ているコードは同じ場所ね)

 SWATを起動し最低限の設定をする(WorkGroupの設定とユーザー追加のみ)
 この状態でsmbd,nmbdをSWAT上から起動

 クライアントからエクスプローラでログイン
# smbstatus

Samba version 2.2.7a
Service uid gid pid machine
----------------------------------------------
pure pure pure 1825 athlon-xp1800 (192.168.0.10) Mon Aug 25 00:52:40 2003
IPC$ pure pure 1825 athlon-xp1800 (192.168.0.10) Mon Aug 25 00:52:38 2003
IPC$ nobody nobody 1825 athlon-xp1800 (192.168.0.10) Mon Aug 25 00:52:40 2003

No locked files

 (下の2つはnmbd関連の筈です)

 その後smbd,nmbdを停止
# smbstatus

Samba version 2.2.7a
Service uid gid pid machine
----------------------------------------------

No locked files

 ということで何やらsmbstatusはSWATに絡む何かを示しているだけのようです
 この辺ハッキリした情報がないだけに(特に国内には@海外には少しはあるけどごちゃごちゃしてて読み進めるのがメンドイので今回は省略)なんともし難いとこですがそういうもんだと考えてもいいでしょうしこのようなことが起こったことも別に変ではないようにも思います

 因みに「No locked files」は一見エラーのようで(実際この位置にエラーが出ていたので)あちしもウッカリ誤認識し掛けましたがこれはエラーではないと思います
 これはSWATでいうところのServer StatusページのOpen Filesの項に当たるもので間違いないと思います
 つまり「ロック中(つまりクライアントから参照とかされている)のファイルが存在しない」ということです
 というのでは心許ないでしょうから
 これを確認するにはsamba−ネットワーク上のクライアント間で大量のファイルをコピーしてみてください(直ぐに終わらないくらいのデカイ或いは大量のファイルを)
 SWATのOpen Files欄で確認されるものが
# smbstatus -L

Locked files:
 ...

として確認できる筈です

 というわけで
/etc/init.d/smb start
ではsmbstatusコマンドに対してまだ怪しい気もするのですが一度SWATで設定してやると(起動もだろうな)解決することを確認しましたので試してみてください

 /etc/init.d/smbを使うかSWATを使うか或いはその両方で微妙に怪しいこともあったんですけどね(それは過去ログに残っているでしょう)
 そしてsmbstatus自身の最初の方のエラーはたぶん気にしなくていいのだろうということにしておきます

 ちゃんと動いているのが確認できたら(それは実際に動かして)smbstatusに振り回されていないでまたSWATを使うこともないだろうとの結論としておきます

 それでも変だったらまた言ってください
コメント>>

346.ご返送遅れて申し訳ありません。

投稿者: meronhe - 2003年08月24日 21時13分35秒
メールアドレス: meronhe2@infoseek.jp

Pyzar様、ぴゅあ様、ご指南ありがとうございます。
PC焼失のためご返送遅くなりました。お詫び申し上げます。

私事ながら今回質問するに至った経緯を説明させていただきます。 
私は建設関係の小さな会社に勤めております。
社員の平均年齢も高く、年齢が若いというだけでネットワークの知識も
ないのにPCサポート係的な役割になってしまいました。
去年の夏、IPアドレスてなに?という私でしたが本とインターネットと
英語の辞書を片手に、直感-山勘-神頼みでw2Kをファイルサーバー兼
プリントサーバーもどきにPC8台のネットワークができました。
 ところが社長が突然『これからはLinuxだ!』の一言で泥沼の夏休み・・。
研究開発費として渡された6万円を元に秋葉原でi845GE関係と例の本を購入
本を読みながら付録のRed hat9をインストール、Linuxの基本操作等を
覚えながら目的のsamba(2.2.7a)をインストール、クライアント側から見えず
撃沈、本に書いてあるようにtestparmとsmbstatusを実行すると
smbstatusでopen to failed~の文字が・・。smbd,nmbdはonです。
検索をかけるとこちら様のサイトがありましたので自分のスキルを考えると
だいぶレベルが高いので失礼かとは思いましたが藁にでもすがる思いで
質問させていただきました。
 その後実験用のPC内部から出火、1台焼失、焦った友人がバケツで水を
かけメイン機も水損不能になりやっと復旧いたしました。
もう気持ちも萎えて挫折しかけていたんですが、Pyzar様、ぴゅあ様に
詳細にご指南いただいているので個々に読み解きながら最初からがんばりたいと思います。
ちなみにsambaはパッケージに入っていた2.2.7aです。configureというのは
まだ勉強不足でやっていません。
お手数かけて申し訳ありません。ありがとうございます。
後日結果を報告させていただきたいと思います。
ながくなりました。失礼します。
コメント>>

345.sambaのエラー

投稿者: ぴゅあ - 2003年08月24日 15時51分25秒

 結局試してみんと判らんということね

 時間が作れるかどうか判らんけど・・・
コメント>>

344.変わったことするウィルスだよな?

投稿者: ぴゅあ - 2003年08月24日 15時43分46秒

 ちとブラスターではないウィルス蔓延という感じがしたので調べてみたら

 http://www.octv.ne.jp/worm030820.html
 「Bluster亜種関連情報(03/8/22)」のとこ

 これは
 http://www.symantec.co.jp/region/jp/sarcj/data/w/w32.welchia.worm.html
 のことらしい

 というかこのウィルスによってブラスターが激減したようにも見えたりする
 摩り替わっただけでみんな感染しているのには変わりないってことだろうけどね
 (ブラスターより凄まじい感じ・・・@トラフィック増大度が高い感じってこと)

 て なんか
 夏のウィルス月間なんかーーーー
 っちぅ感じの多さやね
コメント>>

343..RE2: sambaのエラー(2)

投稿者: Pyzar - 2003年08月24日 11時07分24秒

>ぴゅあさん
レスありがとうございます。

>「sambaをそのまま起動しようとして」エラーが出るということよね?
> smbstatusだと・・・というわけではないのよね?

「sambaをそのまま起動しようとして」エラーが出たわけではありませんでした。
sambaが思ったように機能してくれなかったので、smbstatusをしてみたらエラーが出ました。

まず、RedHat8.0のパッケージのsambaのrpmをインストールして

33> これがネックなんだろうけれど…意味がわかりません
33> [root@localhost root]# smbstatus
33>
33> Samba version 2.2.5
33> Service uid gid pid machine
33> ----------------------------------------------
33>
33> Failed to open byte range locking database
33> ERROR: Failed to initialise locking database
33> Can't initialise locking module - exiting

あくまで推測の域を出ませんが、この時点では、
>  もしかして・・・smb.confが適切に設定されてなかったらどうなるのか?
これだったような気がします。

で、その後日本語版sambaのrpmをインストールしています。

38> サーバーとクライアントはTCP/IPとNETBEUIでつながっています
38> TCP/IPでネットワーククライアントとネットワーク共有サービスにバインドしてないのが原因!?と思い、バインドさせてみたけれど×
38>
38> 結局、samba関連をアンインストールして日本語版をインストールしてswatで設定したけれど…
38>
38> [root@localhost root]# smbstatus -d -L
38> using configfile = /etc/samba/smb.conf
38> Opened /var/cache/samba/connections.tdb
38>
38> No locked files

で、
確かこの時点ではeth1の認識が正常ではありませんでした。
起動時に必ず[FAILED]になっていたがDelegateも機能していたから無視していたのだけれど、
sambaが正常に動作しないため見直し…
本来ならRedHatが自動認識するべきものがmodules.confにドライバを記述したため[FAILED]になっていることに気づき、
その記述を削除。
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SantaClara/1792/redhat/nic.html

これでうまくいったような気がします…

で、その後ピュアさんから
「TCP/IPでファイルを共有するのは怖いでしょ。iptabesやってみたら…」と
iptablesへのお誘いを受けたんだと思いますが…
コメント>>

342.RE: sambaのエラー(2)

投稿者: ぴゅあ - 2003年08月24日 2時40分15秒

 あら
 エラーが出たから日本語版を試したんだったのかなぁ?
 どっちにしても判っているのは336で書いたロックファイル関連
 でもってあり得ないと思うんだけどそのパーミッションとかディレクトリの存在有無辺りっぽいとこくらいかな
 ちと今テストマシンは再構築したままずっと放ってあってファイルサーバーとしてちゃんと作り直そうと入れ直したP-133クラスのマシンもLinuxインストのドキュメント書きつつやってたらいちお金になるか怪しいとこだけど(ならんとちぬけど・・・(−−;)Webアプリ(ACCESSのシステムを無理矢理そうさせたのだが)の開発やってて止まっちまったので・・・
 どっちにしてもすぐに確認できる環境がないのだけど・・・
 いずれにしてもテストマシン(Athlon)でもファイルサーバー試験機(P-133)でも一度は全く問題なく動いてるからエラーになるのはどんな違いあるんだろ?ってとこだけど

・テストマシン(Athlon)
 RH8/RH9共にフルインストだったかも知れないけど普通にSWATから設定して問題なく起動
 samba日本語版もRPMでOK,ソースからもOK(cupsの問題が解決できず日本語版は諦めましたよね)

・ファイルサーバー(P-133)
 RH9でRPMを手でインスト
 RH9で日本語版をソースからやった筈(これは知人がうまくできんというのでしょがなく試した)
 RH8は時間が掛かるのでやらなかったと思う

 つまりは例のエラーメッセージは見たことないのよね
 ってか念のため・・・
 「sambaをそのまま起動しようとして」エラーが出るということよね?
 smbstatusだと・・・というわけではないのよね?
 端折りたくはないけど取り敢えず起動できるなら・・・
 ってのもあるし
 もしかして・・・smb.confが適切に設定されてなかったらどうなるのか?
 という絡みもないとは言えないかも知れないというところもあったりする(今の知識量だと)
 いちどちゃんとsambaが立ち上がった後だとsmbstatusもちゃんと動いてたりね
 あ そういやsambaが立ち上がっていない状態でのsmbstatusってどうなるんだろう?という気もしたり?
 確かに立ち上げる前にちゃんと動かせる状態であるか確認してから・・・という気持ちもあるし判るけどそういうためのものでもない・・・という可能性は否定できない

 ちと思ってちらとだけ確認し直してみたけど
 smbstatusは稼動状態を確認するものであると書かれている
 その内容らからは動いているときが前提であって動いていないときどうなるか?というのはない・・・というかどうなるかは疑問である内容だったりする
 動かす前のテストとしてはtestparmの方になるよね

 ってことでなんかやってたら解決したってことでその後の応答なかったりするかな(結果は欲しいものだが・・・@だから今のとこまだこの関連記事は死んだまま)
 38のときもメッセージは違うけど似たようなところだと思う
 ("Opened /var/cache/samba/connections.tdb"は成功してその後のでエラー)
 このときsmbd, nmbdは起動してたんだろうか?
 そこんとこどうでしょ

 これを確認するにはsmbdを止めてsmbstatusを実行してみりゃ判るかも?(止めた後ロックファイルがどうなってるかにもよるかもだが)

 取り敢えず確認できんので(というよりこれまで遭遇してない・・・)推測でしかないけど
コメント>>

341.sambaのエラー(2)

投稿者: Pyzar - 2003年08月24日 1時45分30秒

>ぴゅあさん

> 推測するにパッケージに含まれているsambaでの話ではなく日本語版をインストしようとしての話ではないのでしょうか?

これは、少なくともわたしに限って言えば違いますよ。
33〜35辺りではわたしはまだRedHat8.0のパッケージに含まれているsambaで苦しんでいます。
で、38ではじめて日本語版sambaのrpmに手を出しているようです。
日本語版sambaでconfigureからやっているのは166辺りですよ。

だから、このエラーについて言えばconfigureは関係ないと思うのですが…
コメント>>


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