過去ログ
200.up2dateと文字化け |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年07月05日 9時57分24秒 |
| > > 文字化けするってことはX関係のフォントがおかしいとかだったりするんかなぁと > XFree86とかでしょうか… > # 文字化けしてる時でも"USB"とかの文字は文字化けしてないんですよね… > XFree86のバージョンを古いのに変えてみればいいのでしょうか XFree86-100dpi-fonts-4.2.1-21.i386.rpm XFree86-75dpi-fonts-4.2.1-21.i386.rpm XFree86-Mesa-libGL-4.2.1-21.i386.rpm XFree86-font-utils-4.2.1-21.i386.rpm XFree86-libs-4.2.1-21.i386.rpm XFree86-xfs-4.2.1-21.i386.rpm 以上のXFree86関連を古いバージョンに変えてみましたが変化無し boot時の文字化けには変化なし # 再インストールして始めていかないと意味ないかな?? コメント>> |
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199.rpmのダウングレード…覚え書き |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年07月05日 0時28分14秒 |
| 同じパッケージを再インストール # rpm -Uvh --replacepkgs パッケージファイル名 古いバージョンのパッケージをインストール # rpm -Uvh --oldpackage パッケージファイル名 コメント>> |
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198.up2date |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年07月04日 17時45分47秒 |
| >ぴゅあさん レスありがとうございます > up2dateもログが出ている筈と思うので何がアップデートされたか(或いは失敗と出ているものもあるのかも)見てみては? ログって/var/log/up2dateですよね エラーは出てないようです cupsとcups-libsのバージョンが違うからアップデート出来ないってのが一度あって、 これは二つともrpmをもらってきて # rpm -Uhv cups*.rpm で処理しましたが… > 確かにcannaとかー > 日本語絡みのものはあったりするけど 英字の文字化けですからcannaは関係ないですよね… > 文字化けするってことはX関係のフォントがおかしいとかだったりするんかなぁと XFree86とかでしょうか… # 文字化けしてる時でも"USB"とかの文字は文字化けしてないんですよね… XFree86のバージョンを古いのに変えてみればいいのでしょうか コメント>> |
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197.ふー あっつい |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年07月04日 16時07分59秒 |
| 寝てないし(汗) てことは少なくともup2dateでアップデートされたものに関係がありそうってことでsambaは無関係だろうということが判ったってことぢゃないですか 確かにcannaとかー 日本語絡みのものはあったりするけど 文字化けするってことはX関係のフォントがおかしいとかだったりするんかなぁと アップデート関係はリストを作ってみたんでそのうち(Red Hat 9用だが(照)) ただ(まだ手作業が多いが)ツールは作ったので他のバージョンのもそんな大変な苦労をしなくても作れる筈だけど まぁup2dateはどの程度のものかは確認してないけどできれば使わない方がいいのかも てのは何をアップデートしたいか自分で判断できるようになった方がいいのは間違いないし ホントに自分のハードに合ったアップデートをしてくれるのか知らん?と思うとこもあるし@例えばCPUとかオプションで指定してアップデート対象を決められたりするのかも知れんけど ※例えばi586やi686,うちはテストマシンがAthlonだけど(本稼動マシンはi586になるのかな?@Pentium)i586やi686だったりするのにi386としてのアップデートしかしてくれんとかどうなんだろうと思うところはあったりする up2dateもログが出ている筈と思うので何がアップデートされたか(或いは失敗と出ているものもあるのかも)見てみては? て とっくに見てるかな(照) コメント>> |
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196.もう既に文字化け(自爆) |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年07月04日 13時45分52秒 |
| >ぴゅあさん レスありがとうございます。 > 再構築するなら折角だから少しずつ作業を進めながら何時文字化けが発生し始めるか調べてみましょう > 最初からだったら使っているCD-ROMがどうやつて入手したものかによるかも知れないし > ある時点で発生し始めるんだったらそのとき何をしたかである程度絞れるかも 既に文字化けしちゃってます… RedHat8.0インストール……文字化け無し samba-2.2.7a.ja-4.i386.rpmインストール……文字化け無し いらないであろうデーモンを停止……文字化け無し カーネルのアップデート……文字化け無し で、ぴゅあさんみたいに必要なものだけをアップデートしようかと一度は思ったのですが… わからなかったので… # up2date -u んで…文字化け発生 up2dateでアップデートしたソフトは…多すぎ… コメント>> |
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195.RE: samba-2.2.7aとsamba-2.2.7b (3) |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年07月04日 13時12分20秒 |
| > 点滴か注射打ってもらってゆっくり寝れば治りも早いかと… 金掛かるぢゃろぅ・・・ て(汗) 注射とか打ってくれんよ なかなか てか注射打ってもらいてぇなぁとか言うと「そんなことゆうな」と怒鳴り捲くる素人さんも結構居たりする@インタネ上の全然知らんしとたち(−−; 高いだけということなんか効かんということなんか滅多に打ってもらえるもんではないというものなんだか 知らんけど そーいや大学病院て一般人は素で行けんて? 自分に理解できぬ病で悩んで居るしとが居てちゃんとしたとこでシッカリ診てもらいんしゃい言ったらそう怒鳴りかかってきたのも居た@インタネ上の全然知らん&他人の掲示板の主面さんたち あちしは素で行ってふつーに受診できたけどな あちしは今まで特別扱いされてるんぢゃろか?(照) とか思ったり てかあちしは似た病に永年悩まされてたのもあって助言してあげたんだが(とそういう病に掛かりそうにない@想像もできんだろうしとたちに暴れられたんだが(−−;) まぁ今はそんなことはどーでもいいことで > samba-2.2.7a.ja-4.i386.rpmを作った人がなにかの方法で > samba+Winのドライバを使うcupsを使えるようにしたのだろうか…と思って うーん なんもしてないと思いますよ? +Winのドライバの部分は取り敢えず考えんとして元々本家がCUPS対応している筈なんでしょう だから逆に日本語版の段階で「使えるようにした」のではなくて「何か障害が発生しているのかも?」と思ってたりするんだけど・・・ その意味では本家最新版を試してみるのはアリかも知れんかなと思ったりも(特にあちしは本家のままでいいやと思って進めたので) > samba-2.2.7a.ja-4.i386.rpmをWindows上で解凍して展開されるファイルを > RedHat上に作ってみたりしたけれど…わからない…できない > そもそも、それぞれのファイルの字面は見れるけれどファイルの実行権限諸県はわからないし… うーん いまいち解読に苦しんだり・・・ RPMをWin上で解凍って何か解凍ツールを見つけてやったってこと? 解凍してRed hat上でってrpm -ivhをやったのと同じようなことになるでしょ?? > rpmもrenameかなんかしてRedHat上で解凍できるのかな?? renameっのがよく解らんけどrpm自身にはファイル抽出機能はないらしいけど(ファイルとしてって意味だろうね きっと)フィルタコマンドだかを使えばファイルとして抽出することが可能ってどっかで見掛けた 検索すればすぐに(かなぁ?)見付かるでしょう > 全部起動しましたが、だめでした… > もう一回rebootしてみても意味ないかな?? 同じでしょう きっと 既に試したりしてると思うけど 文字化けってのがどういうもので出るんだかよく解らないけど日本語でメッセージを出すのが入ってたりするんかなぁ? あちしんとこでは文字化け確認できず・・・って言ってたけどあちしはRed Hat 9使ってるんだったわね(照) FTP版を「ダウンロードして」使ってるのだったのかなぁ? 付録版だともしかすると若干オマケが入っていることも・・・あるのかないのか? そこに日本語のメッセージを出すのが含まれていたりしてね?? 再構築するなら折角だから少しずつ作業を進めながら何時文字化けが発生し始めるか調べてみましょう 最初からだったら使っているCD-ROMがどうやつて入手したものかによるかも知れないし ある時点で発生し始めるんだったらそのとき何をしたかである程度絞れるかも あちしはそろそろiptabesの総見直し&解説ページ書きをしようかなと なんで2段NATを考え2段NATをやめたかとか プロクシサーバーは一切使ってないよとか使うべきか必要ないかとか ってなんかも含めて メールはIDENTが引っ掛かってる筈なのに待たされないんだけどFTPはなんか待たされてるし・・・ってのもあるし@見直し FTPのアクティブモード動作がいまいちっぽい感じだしね 前から考えてたペイントJavaアプレットのコードを書き始めて草臥れて iptablesの解説を書き始めて文章を考えるのに草臥れて・・・ 一休みするかな(照) 今日はちと あっつい 昨日はシトシト ザアザア? 雨だったけど コメント>> |
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194.samba-2.2.7aとsamba-2.2.7b (3) |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年07月04日 10時58分15秒 |
| > 風邪だねぇ >自己治癒はなかなからしい・・・ > 風邪ちとひどいかな・・・ > 病院は行ってない(汗) 医者行かないと長引いて大変な風邪もありますから… 医者に行って下さい… 点滴か注射打ってもらってゆっくり寝れば治りも早いかと… # いらぬ世話かしらん… さて、 samba-2.2.7b+cupsはだめでした… ていうか…samba-2.2.7a.ja-4.i386.rpmを作った人がなにかの方法で samba+Winのドライバを使うcupsを使えるようにしたのだろうか…と思って samba-2.2.7a.ja-4.i386.rpmをWindows上で解凍して展開されるファイルを RedHat上に作ってみたりしたけれど…わからない…できない そもそも、それぞれのファイルの字面は見れるけれどファイルの実行権限諸県はわからないし… # rpmもrenameかなんかしてRedHat上で解凍できるのかな?? 結局…わけわかんなくなって再インストール(自爆) samba-2.2.7a.ja-4.i386.rpm使っておきます コメント>> |
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193.samba-2.2.7aとsamba-2.2.7b (2) |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年07月03日 19時50分19秒 |
| >ぴゅあさん レスありがとうございます ↓これがあるのでsamba-2.2.7bが使えたらこれの方がいいかなと思ったのですが… http://www.samba.gr.jp/news-release/2003/20030409-2.html >> 起動時の文字化けはめったやたらに >> # chkconfig --list >> で出るものを止めているからかもしれません >> ちょっとどこかで時間を作って、デーモンを起動して確認してみようかなと思っていますが… > それが原因ではないかと思うなら > まずは全部を元に戻してみましょう > それで問題が解決するならそれだ!ってことになります 全部起動しましたが、だめでした… もう一回rebootしてみても意味ないかな?? コメント>> |
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192.(続き) 暫く待ってないと書けないのよね。。。 |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年07月03日 19時27分04秒 |
| > 起動時の文字化けはめったやたらに > # chkconfig --list > で出るものを止めているからかもしれません > ちょっとどこかで時間を作って、デーモンを起動して確認してみようかなと思っていますが… それが原因ではないかと思うなら まずは全部を元に戻してみましょう それで問題が解決するならそれだ!ってことになります そのときのコツとして あちしがアプリとかを作ってるときに何処に問題があるか範囲が広くて絞り難いことも多々あります そんなときには まず問題のありそうなところを全て無効にします(先の場合では全て有効にする/元に戻すということになる) そして区切りのいいところで半分を有効にしてみたりします それで問題が出ればその半分の範囲内に問題がある可能性大で出なければ残り半分です そうすれば問題範囲が半分に狭まったので更に半分とかを有効にして範囲を狭め問題部分へ絞り込んでいきます てなのを結構やってたりします 今思い付いたけど(照)ある種二分木検索のテクニックに似たようなものとも言えるでしょう 一個一個有効にしたり無効にしてたりしたら毎回リブートしなきゃいけないので時間ばっか食って無駄でしかないです まずは全部有効にして問題が解決するか確認 問題が解決すればそれらのどれかだし解決しなければ全く別の原因ということになるし それが原因だと思うならまず影響のなさそうな半分くらいを無効にします それで問題が出なければ残りに対して同様に進めて行けばいいし問題が出るようなら(先に有効/無効を逆転させてそれで問題が出ないことを確認した方が複数の要素が絡む場合に混乱しなくて済む)その分を有効にしてその範囲内からまた無効にしていって絞り込めばいいでしょう そうするとかなり作業時間が短縮されます 結果的にはどうやろうと答えは得られるけどちょっとしたテクニックです てかこんな他愛のないものがエンジニアの差として出てくるもんです てのが単純すぎて?低レベル過ぎて?(往々にして低レベルとは既知の筈の基礎ってことだろー)(特に最近は)殆どのエンジニアは解らないみたいだけど > 日本語版samba使うのならsamba-2.2.7bにしておいた方がいいのかな? それは可能な限り(問題が出ない限りは)新しくしておいた方がいいんでしょう 一般に(?)バージョンが大きく変わる場合は(2.2.7→2.2.8等)機能追加や大幅な変更とかです(当然前回のバグフィックスも含まれる) aとかbとか付くのは(以前の機能のままでの)バグフィックスの意味合いが強いです ただしいずれの場合も新たな不具合等は当然出てきます ので少なくとも何かを修正・変更していますから新しいに越したことはないと言えるでしょう ただいずれの場合も公開されてすぐでは(今回も印刷で悩んでいたように)新たな問題はまだ見付けられていないです(当然使い込まれて行くうちに見付けられるんですから/見付けられる側に立つか見付ける側に立つかというのもある) でもって新しいのはこれまでの不具合が解決されて居る「筈」であるがこれから不具合等が出てくる可能性を持っているということですが 逆に古いものは「どういう不具合があるか既に(かなり)判っている」(どの程度使い込まれたかということも関わってくるが)ということでもあるのでそれが自分にとって対処できる範囲なら古くても問題ないとも言えるでしょう 何処でも誰もが言ってて常識である(でありながら判ってない(−−;)と言えるのはβ版等最新ものに飛び付きたがるのは問題ありってことではありますが@特にそれを本番環境で使うことなんてのは・・・ ので > samba-2.2.7bにしておいた方がいいのかな? は問題がないことを確認すればいいんではないかな て不具合報告はRed Hatでは出てきてないんだな プリントサーバーとして使ってないのか(別の方法なのか)単に報告者が居ないだけなのか 元々別の問題によるものなのか・・・ ただ対象プリンタはLPRng版ドライバは出てるけどCUPS版は他の機種であるとか Xサーバーを使わないと設定ツールがなかったりとか プリントサーバーにするにはどうなのかなというところもあったりするけど・・・ 取り敢えず写真印刷も印刷時にクライアントから設定してやれば印刷だけはWinをプリントサーバーとしていたときと同様に可能ってのは確認したけど 今のとこ細かな制御がめんどくさいかなと・・・(プリンタからの情報の取得とかを含めて) なんかこれだ!って方法が欲しいとこ RAIDの実験も(設定ができるってのと動いてるってことだけで修復手順とかはないが)問題ないってのが十分確認できたし60GB+40GBで約40GBミラーリング(40GB+40GB RAID1で40GBのディスク領域ということ)は勿体無いな 早目に外したいとこ あとPyzarさんのやってるiptablesの部分は前にもチラッと書いた別の方法があるのでそれもそのうちと思ってるんだけど・・・ 風邪ちとひどいかな・・・ 病院は行ってない(汗) コメント>> |
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191.うーむ |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年07月03日 19時21分32秒 |
| 風邪だねぇ 自己治癒はなかなからしい・・・ > nmbdがふたつあります。 と起動時にsambaを立ち上げるようにしてなかったので chkconfig --level 345 smb on として起動 別に問題ないですね smbd -D nmbd -D 尤もディストリビューション版ですが 文字化けもないです ってか今まで見たことない なんか2重起動みたいなとこがあるんではないかと思うんだけど・・・ 起動されるのは/etc/rc3.d/S91smbの筈 ll /etc/rc3.d/S91smbで/etc/init.d/smbになってますよね /etc/init.d/smb startとして起動される筈なんだけどスクリプト内のstart処理は問題ない筈ですよね・・・ そういやプリンタの電源が入ってないとKudzuで30秒ほど待たされるってのが・・・だけど そういやUSB機器のHot Plugとかな機能があったと思うんだけどなぁ(それは置いとこ) > none 71352 0 71352 0% /dev/shm > このnoneというのがよくわからないけれど…Win98SEの領域だろうか?? これは気にしなくていいです 共有メモリと呼ばれているものでRAMディスクです マウントされていないのでnoneと出てます tmpfsで検索すると情報が得られるでしょう > やはり勉強してfdisk使った方がいいのでしょうか そんなことはないです Disk Druidを使った方がかなり楽でいいでしょう(それぞれ特徴はあるのでどちらを使うかは個々の好みだけど) > swap領域やboot領域をフォーマットしますというメッセージは出るけれど これはフォーマットしないといけない(してもいい)とインストーラが判っているので何もしないでもフォーマットしてくれます 他のパーティションはフォーマットしては困るかもしれないのでユーザーの指示次第です 前に書いた・・・んではないな 構築仕様書(謎)に書いたんだった 適切にパーティションを分けマウント位置を設定するのはいい考えたと思います 特にユーザーが作ったファイル類が入る/home,万が一溢れるかもしれない/var内の/var/logや/var/spool等 また/tmp等 (万一溢れるとシステムダウンすることもあります・・・ 以前(6頃)IDE HDDにあった/をうっかり満杯にしてしまって「何故かIDE HDDではなく」SCSI HDDがハード的に壊れたこともある なんでぢゃーーーだが勿体無い(><)) その中で/usrを1つのパーティションにしてあるけどRed Hat 9のフルインストで約4.4GB必要 追加やアップデートとかでソース展開等の余裕として6GB〜8GBくらいにしとくといいかなと思う点に加えて 万が一ダウンしてしまったときこの/usrを/として(当然/bootとswapはそれぞれのパーティションに割り当てられます&ここは毎回フォーマットされても問題ない)他のパーティションは適当な名前で「フォーマットしないで」マウントすることで(例えば/work,/work2,...とか標準にない名前)必要なファイルを救った後に再度通常のインストをし直す てなための余裕分を含めてます(尤も/homeとかはフォーマットしないでそのままマウントしたのでもいいだろう ただし/homeが正常なまま生き残っているとして・・・等) なんで/usrを/にするかは/には/rootを含んでいるのでここを救いたいかも知れないから でもって/usr以下は消えてもいいファイル(作業してたのでもやり直せば済むもの)しか入っていないだろうということを想定して この辺万が一の修復時にどうマウントしてやるのがいいかはそれぞれの考え方があるので考えてみとくといいでしょう でインスト時のDisk Druidで自動割当にしないと以前のパーティション分けのままになっていますよね そして各パーティションのマウント位置を設定し直す(有難いことに何処にマウントしてたかが残っている) デフォルトでフォーマットしないになっているので下のオプションボタンからフォーマットする(或いは更に検査するとか)を選択すればフォーマットしてくれます いちいち設定してやらないといけないので実験中にはメンドイですが本番の救済時にはどうするかが重要になってきます コメント>> |
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