過去ログ
180.はい 中間報告 |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月30日 5時52分04秒 |
| まだディストリビューション版のままですが・・・ 印刷できない件 1つそれらしいのがありました GLOBALSページ(日本語版はなんて出てたっけか?)左から2番目・HOMEの右 でprintcup nameが空欄になってないか ここにcupsと書かないといけないというのを前に設定していたときに読んで・・・ 今回構築後の設定を見たら空欄でした ここを確認してみては? ということでありがちそうな1つを でCUPS 現バージョン(ディストリビューションの配布のまま)でRAWもドライバ指定もうまく行きました Win側でそのままのドライバを指定しないといけないのはやっぱさっき1.1.19のを見掛けてから気になります 確かにWinで普通に印刷しているときと同じように経過ダイアログが出てくるのは(当然の如く)変わらず それよかかなり遅い感じ・・・(CUPSは結構?遅いよという記事はあったりした) 早くせんといかんのよね・・・ でないとプリントサーバー化の意味がなし でCUPSの設定の注意点 (RAWのときmime.typesとmime.convsを編集しないといけないというのは判っているとして) ブラウザからのドライバ設定で同じプリンタ名がずらずらと出てきますよね(メーカー・プリンタによると思うが) これ 同じ名前でリストアップされているけどホントは中身が違います たぶん/usr/share/doc/cups-バージョン/内のHTML文書ファイルかCGIスクリプトファイルにあると思うのでそれを編集しちゃうというのも手だと思うが ブラウザのソース表示でリスト部分を見るとen/...とかja/...とかなってます これのja/...を選ばないと嬉しくない結果となったりするかも知れないですね リストから日本語対応(ja/...)が何番目かを数えてリストのそのアイテムを選択することになります 例えばEPSONの場合ですがManage PrinterのMedia Sizeを見てそのリストに「Hagaki」とか「Japanese」とかって如何にも日本向けだろーと思えるのが見えたら正しく選択できているでしょう プリンタプロパティで「アクセスが拒否されました。接続できません」の回避方はsambaのプリンタ設定で(printersにやらないといけないかも?)printer adminにユーザー名を書いてみるってのまでやってやると確かにこのメッセージはなくなるけど「開いてます」とかのまま・・・ ちゃんと設定方法読んでなかったかな? (/var/spool/sambaへのアクセス権限がないと・・・と書いてあるのも見掛けたが@ただし印刷には支障ないとのこと) またsamba(SWAT), CUPS共にブラウザでの操作ではどうもうまく反映されないのか(時間が掛かるのか?) コマンドラインでstop/start(condrestart/restartではない)をやってやるとうまく反映されて動くようになるような? /etc/cups/ppdが空っぽ というのはブラウザでプリンタドライバを選択したとき対象のPPDファイルが展開されて格納されるようになっていることが判明した ので最初は空っぽ しかし印刷開始まで結構待たされるなぁ。。。 まだまだ設定が足りないのかも ESPはEPSON用ドライバ関係っぽいですね 前にちらっと見てた もっと詳しく調べないと本格的にsamba/CUPSを使うのには問題あるかも (問題あるとはWinでのファイルサーバーの代わりに完全に置き換えて「快適な」環境を得るという点に関して) コメント>> |
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179.今日も3:33・・・ |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月30日 4時01分03秒 |
| ふとタスクトレイの時計見たら・・・(汗) よくあるのよね 時刻のゾロメ(照) CUPS(大文字なのね?) ちょっと調べました まだ中間報告だけど Red Hat Linux 9ディストリビューション(2003/03/14 FTP版(14日だったよな?))のcups-1.1.17-13に戻した SWATでの例のコマンド設定は・・・ print command.........lpr -r -P%p %s lpq command...........lpq -P%p lprm command..........lprm -P%p %j lppause command.......(なし) lpresume command......(なし) queuepause command....(なし) queueresume command...(なし) うーん 全部埋まってた気がするんだけどなぁ・・・ Pyzarさんが使っているcupsはup2dateでcups-1.1.17-0.7だったかな? たぶんRed Hat Linux 9と同じバージョンになる(1.1.17-13) でなきゃRed Hat 8.0そのままの1.1.15-10か(これはcups-drive-1.9-1.20020617.6らが居る) ドライバーがないーというのは(やっぱどっかで見てた気がしてたようだが(照))所定の場所/etc/cups/ppdにはなくて(ディレクトリはあるけど空)/usr/share/cups/model/に入れられていたらしい どう使うの?というのは判らないけど欲しいプリンタのppdファイルは全部(EPSONは)あった (http://www.cups.org/で1.1.17のソースコードファイルにはppdが含まれているのをさっき確認したけど何でないんぢゃ?と思ったのだった・・・ 今は1.1.19みたいね でもmake installが素直にやれるのかどうかは判らん・・・/オプション指定をシッカリやれば済むだけの筈だけど・・・それが判ればっ の話・・・) cupsの方でプリンタを追加してやればsambaの方の表示(デフォルト)が変わるんだろうか・・・ それらは追々調べて行こう 1.1.19近辺はDrivers for Windowsってのが追加されてますね これがドライバーなんか?と思ったらそうでなくて Windows上に入るドライバーらしい 各プリンタドライバの代わりにcups用ドライバとして入るんだろうか だとすると更にLinux頼りなシステムになってくれそうな期待もあるけど まだ使い方は判らず・・・ てか そのためにはcups 1.1.19のRed Hatへの(のポリシーに合わせた)構築手順を見つけないとね あぁ あとESPてどう関わってくるのよ? というのもちと気になってる コメント>> |
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178.RE: samba-2.2.8a-ja-1.0.とcups |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月30日 2時21分35秒 |
| そなのかな やっぱし?という意味で・・・ 取り敢えずsambaのmake installとかもHTML文書化し終わったとこで(サーバーにはまだアップしてないが@ちと考えてることがあるのでちっと先だろう) cupsのテストをやろうかなと思っているとこ 前回はEPSONプリンタ2機種のドライバ探しでなんとなくそれらしいのを見つけて 前のCanon@取引先環境ではRAWしかうまく行かずcupsのブラウザ操作でのテストプリントもうまく動作しなかったのでRAWでだけ使っていたのだが そのテストプリントもうまく行ってたのだけど・・・ (なんか細やかで綺麗っぽい感じ Win@WordやExcelの印刷ってかなり手抜きしてる?) Winからの印刷がうまく行かなかったのです RAWに設定しても・・・ (応答しない様子) このときたぶんsamba-2.2.8a-ja-1.0だったんぢゃないかな?と思うんだけどちと記憶が定かではないんだが・・・ ディストリビューション内のsamba-2.2.7a-7.9.0も何かのテストか資料集めのためだったか動かした筈なので・・・ そのときに試したのかも知れない 先週末に取引先のをsamba-2.2.7a.ja-4(だったかな?)からsamba-2.2.8a-ja-1.0にしたらlpstatが選択されててコマンド関係も変わってた てかなくなってたのかな? samba-2.2.7a.ja-4だかのときまではちゃんと設定されてたと思うんだけど(ディストリビューション内のでやってただけかなぁ?忘れた) いちお今再度立ち上げて確認してみたら確かにcupsは選択されているけどコマンド関係が空っぽ ここは入ってた筈なんだよねぇ? でもってそれはデフォルト値っぽいもんだと思う@smb.confにはないみたいなので ふとディストリビューション版sambaにはcups用の設定ファイルが別にあるのか?という気もしてきた RPMのアンインストでそれが消えてしまってもおかしくないわけで当然復元もしてないわね と思ってRPMの中を見てみたけど(rpm -qpl ファイル名/インストしてあるものはrpm -ql パッケージ名で見られる)それらしいのは見当たらないらしい samba内部にあるのか? そう言えばmakeしててちらちらと気になってたのは/docs/htmldocs/cups.htmlよね そこに何か書いてあるかも知れない てのは探したら下記で見られるようになってたが http://www1.samba.gr.jp/pub/samba/docs/htmldocs/cups.html さらっと見た感じでは判らなかったけど ちと気になったのはcupsaddsmb /usr/sbin/cupsaddsmbてあるなぁ(which cupsaddsmbで探せる) しかしこれは違う気もする てかsambaインスト時のスクリプトになんもないのね(swatは何もしないらしい) あと/swat/help/cups.htmlてのもある(内容は/docs/htmldocs/cups.htmlと同じなのか?@swatから見られますhttp://サーバーアドレス:901/swat/help/cups.html) 取り敢えずはよく判らんみたいなのでまずはディストリビューション版に戻してSWATでどう見えるか確認してみましょう(コマンド関係が何か見えてた記憶があるので) でもってcups絡みッぽいなぁと思えたらそれをコピーして設定してみようかなと Linux自身再構築してやらんと既に見えんくなっているかも知れんけど・・・ まぁsambaとcupsを見るだけなら再構築に10分も掛からんし・・・(いやもう一度フルインストにしたくなるかも知れんからフルインストでやり直しか) 少なくともテスト環境は速いマシンの方が楽ってことね・・・@何度も再構築入るから(マシンは勿体無いが) OKになったら遅いマシンで時間掛かっても放っておくだけだしね。。。 まずは先にそれを確認してみよ 少なくともコマンドが全部空になってたからうまく行かんかも知れんし 明日にするかちと風呂入ってその後少しやるか・・・は判らんけど ちとまたおなかこぁれてお疲れ状態・・・ ずっとかなり疲れてるもんなぁ 昨日は16,7時間くらいぶっ通しでねとげやってたが(照) それの所為ではない・・・筈(なのよ) ふまく行ったらLinux側ドライバで印刷処理して各クライアントの負荷を低減させるってのを是非とも実現できたいと思ったりしてるからねぇ そりゃあプリンタ接続マシンとしてのサーバーの存在でもまだ有難いけど@それはRAWモード動作時だろう (他のクライアントからプリンタ接続のあるそのクライアントに印字データ転送のための負荷が集中するのは防げるでしょ@そのクライアントマシンは普通にユーザーが使っているのだから・・・避けたいのだ とそれが解らん好き勝手似非エンジニアめ(−−;とは取引先の話) コメント>> |
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177.samba-2.2.8a-ja-1.0.とcups |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月30日 0時39分42秒 |
| >ぴゅあさん ちょっといろいろと格闘中です… 実はsamba-2.2.7a.ja-4.i386.rpmとWindowsのプリンタのドライバを使用するcupsの設定は全く問題なく同居できていたのですが… samba-2.2.8a-ja-1.0.とcupsは同居できていませんでした テストしてなくって…久しぶりに印刷しようとして発覚… プリンタはsmb.confでbrowseable = yesとしてあるため クライアントのエクスプローラーでは確認できるし、ネットワークプリンタとして設定も出来ていたので安心していたのですが… とりあえず…文字化けとかあったのでRedHat再インスト… up2date前ののRedHat8.0にsamba-2.2.8a-ja-1.0をconfigure make install… でも…状況は再インスト前と同様… cupsとcups-libsのみ最新版にヴァージョンアップ… でも…状況変わらず… とにかく一番の問題はcupsで設定してあるプリンタはswatのプリンタ設定画面で "*"マーク付きで出てきてたはずなのに出てきません… GLOBALSで printcap name = lpstat printing = cups とし、sambaをrestartしようがRedhat自体をrebootしようがだめです。 printcap name = cups に変更しても意味なし… (~ヘ〜;)ウーン あしたはrpmではなくsamba-2.2.7a-ja-1.1.tar.bz2でやってみます… コメント>> |
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176.そしてsambaコンパイル 再び |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月27日 4時25分39秒 |
| 先日作ったパッケージ(RPMS)のデータベース化を利用して最小構成で何がインストされるかをデータ化してみました(は言ったわな?) データベース化したと言ってもただのデータなのでリアルタイム処理(に絶えられる処置)はまだなし それはいずれと考えてる・・・@検索できるようにしたいので ※因みにデータベースと言っても様々な形があるので(名前なんてどーでもいいんだが) 何らかの目的を果たせるようにデータを整理し利用できるようにするのがデータベース化・・・だろう 今の一般にはインデックスがついて検索とか編集とかが簡単にできて・・・だったりするけどそれはデータベースというものの1つの形でしかない WinのOfficeでいうデータベースはAccessになっていたりするけど必要なデータがある形式で並んでいて活用できればExcel表でもデータベース化されたものと言ってもいいんだろう 今の形のでも手作業で検索して欲しい情報取れるもんね のでベタHTML化するつもりだけど あとは加えてtelnet serverを入れたいとかftp serverを入れたいとかntp serverだとかsambaとかある程度差分が取れる形でデータは用意してみた(差分をとったとこまで) 何か追加したいとき削除したいとき何が対象か判るとかなり楽だろうからね でもって今日はRed Hat 9 on P-II(i586)環境でのsamba日本語版コンパイルをやってみた 最小構成でインストしてあったもの ただしtelnet,vsftpd,samba(日本語版ではない)は入れときたかったので入っていたが(samabaは日本語版2.2.7a-ja-1.1をRPMから差し替えていたが) その他cupsのドライバを入れたいとかでちといぢってたが いちおコンパイルには大きくは影響してないだろうと思う 目標の手順はあちしが前に示した通り configureにあのオプションを全て入れたいというもの i686版RPMしかないぢゃんかよーというのでやってみといたんだが まずは長くなるの覚悟で経過で示しとく なんでかっていうと他のときにどう探るかの例として参考にできるかも知れんと思うから(cupsドライバだったかを入れようとしたときのがあちし自身練習になってたかも) 最初のconfigure すぐに引っ掛かって落ちた コンパイラが入ってなかったらしい 最初gccって見かけたのはなんだったのかな(ライブラリではなかった気がしたんだが) そこでコンパイラを探す CD-ROMのRPMSディレクトリ(Linuxなんでフォルダと呼ばんことにしとこぉ Winを使って探したが(照))からgcc-3.2.2-5.i386.rpmがそうらしいので(どう見たってそうだわな(照))入れてみる ※パスは関係ないので長ったらしいから実際のから削ってある # rpm -ivh gcc-3.2.2-5.i386.rpm 警告: gcc-3.2.2-5.i386.rpm: V3 DSA signature: NOKEY, key ID db42a60e エラー: Failed dependencies: binutils >= 2.12.90.0.7-1 is needed by gcc-3.2.2-5 cpp = 3.2.2-5 is needed by gcc-3.2.2-5 glibc-devel >= 2.2.90-12 is needed by gcc-3.2.2-5 binutils(2.12.90.0.7-1以降),cpp(3.2.2-5),glibc-devel(2.2.90-12以降)が足りないと言っている それらしいのがすぐに見つかる # rpm -ivh binutils-2.13.90.0.18-9.i386.rpm # rpm -ivh cpp-3.2.2-5.i386.rpm しかし # rpm -ivh glibc-devel-2.3.2-11.9.i386.rpm 警告: glibc-devel-2.3.2-11.9.i386.rpm: V3 DSA signature: NOKEY, key ID db42a60e エラー: Failed dependencies: kernel-headers is needed by glibc-devel-2.3.2-11.9 kernel-headers >= 2.2.1 is needed by glibc-devel-2.3.2-11.9 kernel-headers(2.2.1以降)が足りないと言っている これはちと悩んだ kernel-headersなんて名前はない 悩んだ挙句カーネルソースに入っているんか?とkernel-source-2.4.20-8.i386.rpmを入れようとするとやはり足りないというのが出てくる 足りないのはどれぢゃ?と・・・或いはこれぢゃない可能性も高いよなぁ・・・ と思いつつ探していたらglibc-kernheaders-2.4-8.10.i386.rpm発見 びんごっ!(て 昨日・今日と付き合わされたが(−−;) # rpm -ivh glibc-kernheaders-2.4-8.10.i386.rpm そして # rpm -ivh glibc-devel-2.3.2-11.9.i386.rpm # rpm -ivh gcc-3.2.2-5.i386.rpm これでコンパイラは揃った筈・・・ とconfigure ・・・ OK ただ例の checking for catalogs to be installed in web/po... en ja checking configure summary... configure: error: summary failure. Aborting config を拝見 うーんと思ったがpamでOKになったと言ってたんだよなぁと考え # rpm -ivh pam-devel-0.75-48.i386.rpm 見事完了 念のため出力をひと通り確認してたら・・・ checking for cups-config... no cups使いたいんだよなぁ・・・と思って # rpm -qa | grep cups cups-libs-1.1.17-13 cups-1.1.17-13 bjfiltercups-2.2-0 があることを確認して(一番最後のはあちしはちと好きではないメーカー・・・Canonのドライバの残骸) # rpm -ivh /home/admin/cups-devel-1.1.17-13.i386.rpm かな?と入れてみた と・・・ checking for uint32 typedef included by rpc/rpc.h... no checking for conflicting AUTH_ERROR define in rpc/rpc.h... no checking for test routines... configure: error: cant find test code. Aborting config なんでこの辺りなのかは判らんけど(先のpamのも実際のpam関連の処理はスクリプトのずっと上の方に見えたりする・・・)rpm -eで消してconfigureやり直し ※でもそのずっとあとに checking for cups-config... /usr/bin/cups-config て あったりするのね つまり問題ないということなんぢゃろう そういや文字化け絡みでdmesgを(初めて(照))見てたら(このことは書かなかったけど) RAIDが何度も失敗 忘れた頃の最後に成功してたんでヨシぢゃっとしといたとかってのもある 念のためmake cleanしてmake installで完了 smb.conf,smbpasswdはswatで設定することにして /etc/servicesにswat 901/tcp追加 /etc/xinet.d/swatは残ってたのでそのまま /etc/init.d/smbや/etc/pam.d/sambaはtarボール(と呼ぶらしいんやね なんで?)の中にあるRed Hat用パッケージディレクトリからコピー(/etc/pam.d/sambaは他のを参考にちと調整したが&サイトの見て) これくらいかな? 当然smb.confとかはないんで/etc/init.d/smb startとかできんからswatで生成して見事起動成功 怪しい日本語処理 コピー 削除・ごみ箱機能 ユーザーアクセス・グループアクセス そしてやっとかなきゃなPDCとしての動作テスト(今のPDCがぢゃまなんで一時電源落として・・・)/Win2000でしか試してないんだが ってかクライアント汚したくなかったからログイン試験はしてないけど たぶんだいじょぶぢゃろ(照) いちお全てOK でRed Hat 9 on P-II(i586)でも問題なしだろうという結論にしといた 因みにconfigure中に checking build system type... i586-pc-linux-gnu checking host system type... i586-pc-linux-gnu checking target system type... i586-pc-linux-gnu と出るんでi586用として作られたんだろう でもね・・・ i586のコードになっただろうはいいんだけどリンクされるライブラリ関係がi386のままだったりせんの?(ライブラリアクセス関係の効率がCでの結構ネックになったりするだろう・・・と思ったり) というのが前回書いた疑問だったりするんだけど いちお問題なく動いているらしいことは確認できたんでヨシ あとはぢぶんで確認してもらおう と こんなとこかな コメント>> |
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175.続き |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月27日 3時29分53秒 |
| その後後者もハード的に漢字を表示させるようになりました しかしその期間は非常に僅かな時間だったと思います その後前者は32ビットCPUである80386(だよな?)を32ビットマシンだと言って出してきました そろそろDOS/V機に移り変わる元になる頃のハードです(注:当然前者がDOS/V機の元ではない・・・(筈?)) 同じとき後者は32ビットCPUである68000を16ビットマシンであると出しました 前者の使っているCPUは確かに32ビットの機能を出せるCPUでした しかし実際には16ビットで動作しCPU周辺も16ビット動作で構成されていました 後者の使っているCPUは内部的に32ビットで動作しているものでした しかしCPU周辺は16ビット動作(CPU自身内部動作は32ビットの性能を持っていたけど外部動作が16ビットだったので)で構成されていたので16ビットマシンだと発表したわけです このとき後者ではハード的な文字表示がなくなっていました 所謂今のDOS/V機(Win)のような完全にソフト的に文字を表示していたのでした@独自のLSIを多数開発して 前者は従来の通りハード的な表示を行っていました 処理速度はこのとき後者が前者を完全に上回っていたと記憶しています またこの頃(同じCPUを使う他社相手だったか?)前者ユーザー(この頃から信者とかいう言葉が生まれてきていたのかなぁ?)からは後者系CPUに対して「命令コードがデカイし遅い」という相変わらずな非難の声が出ていたようです しかし・・・ 1命令だけを見ると(命令コードによっては)長いんです しかし実際のプログラムコードとして同じコードを書くと大抵は後者系の方が総量は少なく効率面からもかなり速かったりする筈だったと記憶しています その辺が表評判とは異なる差としてでてきていたでしょう その後前者は(実際は他社より@なんでかってその他社が前者の元々の原型であるとされていたりする)DOS/V機として置き換えられ今に至っています この後暫くしてWinが生まれてきています しかし実はWinが生まれるより前後者ではX WINDOWのようなWINDOWシステムが既に動いていました CPUパワーこそ前者に比べれば貧弱とされていたと記憶していますが当時のWinよりも快適に動作していたかと記憶しています しかも使い勝手もサッパリと 尤も後者マシンでは先行して今のWinのような表示ができるハードに出来上がっていたわけですから その後DOS/V機に取って代わられ今に至るわけですがそのとき文字表示は完全にソフト的になったんだと思います 後者はその後暫くして(当然の如くの流れなのかも知れないけど)DOS/V機へ移行してしまいました なんでこんな歴史みたいなものを書いてみたのか それは殆どないに等しいがホンの僅かな期待でもあったりします 後者ではもう再び開発をすることはないだろうと言っているようです DOS/V機は一般ユーザーがプラモデルのように作ることができるような存在でもありますよね というのは言うまでもなく判ることと思いますけど 各社が作り販売しているDOS/V機もやはりプラモデルのように作られていると言えると思います つまり我々一般人と同じことをしているだけということ 自作派の使うマザーボードのメーカーは新しい技術に挑戦して新たなマザーボードを生み出しているだろうという点では進んでいる(技術力は生かされている)と思えると思います しかし作られるパソコンたちはそれをプラモデルのパーツとして組み立てているのが殆どではないだろうかと思うところです そうか?と思うならそれらパソコン(やノートや)の各パーツは何処で作られたものかを考えてみるといいかも知れません と折角技術力を持っていたのに非常に勿体無いと思うところです がそこは経済の流れが影響してくるのでそんなバクチみたいなことはできんが自然だったりするんでしょう ただそれら関係者でなくても「もしかしたらなんかできるかも」と思えたなら何か生まれることもあるのかな?がささやかな期待であったりするわけです 今のDOS/V機の存在しか知らない人たちにはそういった歴史を知ると何かやる気になるかなとか思って書いてみたわけです(別の非常に大きな問題もあるが・・・) もっと実際の経緯には泥臭いものが様々ありますけどね まぁ過ぎた過去の歴史への愚痴みたいな感じではあるけど 愚痴だと捉えて終わらせるか 未来へ向けて何かを考え始めようとするか 或いは他の何かか それは読み手次第 と長い話は終わらせて そんなわけでSetting default fontのsetされたデータがおかしかったらおかしくなっても変ではないとも考えられるだろうというのもあります また「default」だとするとその後選択されたフォントに設定し直されて正常に戻ったということもあり得ないとは言えないのでしょう でもってINIT Entering run level 3の時期という正確性には全く自信がないです それはその前後のログがどうなっているかで「何をしているか」を確認すれば判るのだろうと思います ただINIT Entering run level 3はinitプロセス内部で出しているだろうのは確かだと思いますが「何時出しているか」はなんともです ランレベルが設定された時点か途中ある時点でかひと通り対ランレベルに対する処理が終わった時点(「そのランレベルで動けるようになりましたよ」であるかも知れないとか)なのかとか たぶんちょっと究明にはめんどくさいだろうと思いますよ ただそれが表示的な問題なら問題はないでしょう しかし文字化けしているその間に動いているプログラムが異常である・・・ということもないとは言えないでしょう コメント>> |
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174.RE: RedHatの起動時に文字化け |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月27日 3時22分57秒 |
| > (~ヘ〜;)ウーン 日本語の文字化けっていうのはネット上でたくさん見かけるけれど > 英字の文字化けって見たことないですよね… 前回書くのをやめといたんだけど「英字だと文字化けしない」というのはない(筈)です@今のマシンは と最近のハードは深く追求してないので判らないですが昔と違って英字もハード的ではなくソフト的に表示してます(だと思うんだけど) それは(確か)DOS/V機というのは日本語に対応させるためというだけでなく多国語対応のために開発されたんだったかと思います つまり同じハードのままで(余計なコストを掛けず/ハードを追加せず)対応できるようにしたというのが特徴です て言っても別に目新しいものでもないんですが 面白いと思うかどうか久しぶりに昔を思い出して簡単に歴史でも 滅多に話する機会もないですしね かつてパソコン(当時はまだパソコンという言葉もなくマイコンとか呼ばれていた)では文字コード(と言って現代にピンとくる人がどれくらい居るのか判らないけど)からハード的に対応する文字を表示するということをしていました それ以前には電動タイプライタって感じの装置で所謂プリンタに1文字ずつ打ってディスプレイの代わりにしていたりだったので自然な流れでもあるんでしょう 国産パソコン(マイコン)が発売されたとき既に現在のディスプレイの原型ができていました CPUの主流はZ80という8ビットCPUだったでしょう(各社が他のCPUでも出していましたが) そして中でも知名度は高くて一番販売実績を上げただろう1社と技術力はきっと日本一だろうと思うけど宣伝が下手と言われ続けた1社の2社が最も注目を浴びてたんではないかと思います(まぁその辺は) そしてあちしは偶然にも後者の製品と発売当初から販売のバイトで出会い同社とも長い個人的付き合いをすることになったんでした 当時先の通り文字コードに対応した英数字・カタカナ文字とかをハード的に表示するものでした のでその文字データが壊れない限りは(というか大抵の文字化けがそれが原因だけど)文字化けとかはあり得ないものでした その後前者の方からハード的に漢字が表示できるマシンが出てきました その頃にはパソコンと呼ばれるようになっていただろうか それがDOS/V機の原型ともなる8086という16ビットCPU搭載機でした (注:DOS/V機の本当の原型となったのは同社のものではない・・・(筈?)) 当時16ビットだから漢字が表示できるんだ@8ビットでは不可能 というのが売り文句でした といっても実はどちらが前後かは忘れましたが後者では8ビットで漢字を表示していました これはあまり知られてなかったりするんだろうと思ったりする でもってこれは今のDOS/V機(Winとか)でやっているのと同じような方法つまりソフト的に表示するというものでした 前者が16ビットへ進む中後者はまだ8ビットのままでした のでその機能自身は遅かった筈です(それでもまだ後者の方が速かったか?) しかしその技術力の高さから当時16ビットであった前者よりも処理速度は速かったと記憶しています まぁ何かと他社に(なんて言うんだっけか?)応戦的(違うな?)だった前者ユーザーのいい加減な評価論には閉口してましたが(それは今も続いているだろう) それとマスコミの力もあって前者はどんどん広まっていったわけですが(それが今のWinの存在できている世界でもあるんだろう) この頃の一番の特徴は要はソフト的に表示するとはグラフィックとして漢字を表示することなんですがこれは何処もがやっていました そこにFEP(WinでいうIMEとかのこと)機能まで持たせてしまったのが後者でした 当然前者はハード的+FEPを出してきましたが コメント>> |
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173.RedHatの起動時に文字化け(3) |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月26日 11時08分49秒 |
| >ぴゅあさん レスありがとうございます > おかしくなったと思われている部分は/etc/rc.sysinitを処理中ではないかと > 原因と何処でというのは判らないです > 変だなと思っているのは基本的に英字(半角文字)しか出てこないだろう・・・(のでですがLinuxではなかったような??気もするけど > (NetBSD,FreeBSDか?或いは6辺りのバージョンだったか?)成功/失敗の日本語表示の場合もあるかもだけど) > ただ英字だとしても文字化けしないとは言えないけど・・・は文字化けの仕方で > 文字ではあるが違う文字或いは文字として判別できないものかとか (~ヘ〜;)ウーン 日本語の文字化けっていうのはネット上でたくさん見かけるけれど 英字の文字化けって見たことないですよね… 今までこんなことなかったのでちょっと鬱々 > ただ英字だとしても文字化けしないとは言えないけど・・・は文字化けの仕方で > 文字ではあるが違う文字或いは文字として判別できないものかとか 正常だと英文字でパソコン初心者でもなんとなくこんなことしてるのかなと想像できるようなメッセージだったりするのですが… 文字化けすると意味不明…フォントも通常のものとは少し違います "\"に似た文字が多いです… でも… 使えるからいいか… # しばらくは再インストールしたくない… ん… > > 以降は文字化けしません… > てことなので/etc/rc.d内の各ランレベルごとのデーモン起動とかをやる前と思うので/etc/rc.sysinit内部でやっている間でのことかそれが終わってinit内部で/etc/rc.d関連を始める前かと思うけど てことは…dhkconfig --listに載っているのを止めてもそれは関係ないですよね?? コメント>> |
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172.んー だるだる |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月26日 5時50分13秒 |
| ランレベルが変わって行くというのはLinuxで見たんではないような気がしてるんだけど なんでかって68系のマシンコードは判るけど86系は見たくないもんなぁ ので見た筈はないということで OS-9とかだったのかなぁ? でLinuxは指定されたランレベルへ直に変わるようになっているのではないかと思われたり その辺はまとめるつもりでも居たりで保留 おかしくなったと思われている部分は/etc/rc.sysinitを処理中ではないかと 原因と何処でというのは判らないです 変だなと思っているのは基本的に英字(半角文字)しか出てこないだろう・・・(のでですがLinuxではなかったような??気もするけど(NetBSD,FreeBSDか?或いは6辺りのバージョンだったか?)成功/失敗の日本語表示の場合もあるかもだけど) ただ英字だとしても文字化けしないとは言えないけど・・・は文字化けの仕方で 文字ではあるが違う文字或いは文字として判別できないものかとか > Setting default font [OK] > とかいうメッセージが出て… と言われるとfontファイルの異常?とか思ってしまうとこだけど違うような気もするし でもってこの辺は/sbin/initの処理中の筈で > INIT Entering run level 3 [OK] > 以降は文字化けしません… てことなので/etc/rc.d内の各ランレベルごとのデーモン起動とかをやる前と思うので/etc/rc.sysinit内部でやっている間でのことかそれが終わってinit内部で/etc/rc.d関連を始める前かと思うけど samba関連は/etc/rc.d関連以降の筈だから関係なさそうだし 目の前で起きているのではないから簡単に解明してみるってわけにもいかないし ってことで てことで > てことは…ちょっと適当なこと言いますがランレベル 1と 2の時の > シェルかなにかに問題があるのでしょうか というのは全く無関係と思われますよ あ゛ー ちんでばっか 戻るのがメンドイ・・・ てことでちっと解らないけど 話は変わって samba日本語版はRed Hat 9かつi386で動作保証されてないから入れられないよー とsambaを入れられずにいるしととの会話から ふと思ったんだけど なんで入れられないかコンパイルをやるのも嫌だというのはi686版のRPMしか見ないから(サイトに存在するのが) しかしまんず普通にLinuxをインストすると全てがi386版としてインストされる筈よねぇ? それはi386だろうがi686だろうが動くにはi386でという前提があるからの筈 でもってコンパイラ関係もi386ベースになっている筈で・・・ それでコンパイルしたものは自然とi386ベースになる筈 ただGUI関連はi686しか動かないものも出てきているという話でもある(そのしとは)ので そうなのか?なのだけど sambaはGUIに絡んでこんだろー? というのもあるんだが 実際samba日本語版がi686ベースで書かれているのかどうかは知らんけど そのしと曰くRed Hat 9だからi386だからだが サイトにはi686版しかないし・・・とも言ってるが それは有志が「自分の環境向け(だったり)」にRPMを作ったのを提供してくれているだけでたまたまi686ユーザーが多く占めているだけだろう とも思ったりするんだが (実際あちしはその配布RPMのオプションではぢぶんの環境には適切でないと感じたので自前でコンパイルすることにした@そう思わなきゃRPMをそのまま使えたわけだし) 単にi386ユーザーからの提供がなかっただけのことだろうとあちしは思ったりする (samba日本語版自身がi686しか対応してませんと言ってるなら別@未確認) なんだが i686版だと言ってRPMが配布されてても実はi386ベースでコンパイルされてたり・・・はしないよな?? とかふと思ったり 少なくともコンパイラ本体はi386のままで良いだろう(クロスコンパイラ・・・とは言わんか?)にしてもライブラリがi386のままではi686とは言えんだろうし のでi686版となるには例えばまずはインストされるのはi386ベースなので全てをぢぶんでソースから再構築してi686化した上でコンパイルせんと(実際そこまで必要ないとも思うんだが)i686版とはならないような気も? どうなんかな ので少なくともAthlonを使って起動時にはon i686と表示されているがそれはon i686であって全てのモジュールはi386として動いているんぢゃろぅなと でもってRed HatのFTPにもi386/i586/i686別のアップデートがあるけど対象ファイルはイコールではない i386版はその全てだと思うけど(なんでi586/i686で同じだけないのかの主旨は判らんけど)i586/i686でやってるチームからのオマケ提供なんかなぁ? 或いは別のOSでは存在したけどプロセッサによって切り替えるコードが含まれてたりするのでそうなっているのはi386のみにあって独自のコードを優先しているのがi586/i686なのかも知れんけど 或いはi586/i686用としてコンパイルしてもコードは変わりませんということなのか まぁその辺は考えても判らんとしてふとそんな気がしたりした Red Hat 9も何処まで信頼できるのかは判らん Red Hat 8.0の方がいいのかも知れん 尤も既に3ヶ月以上経過していてそれなりにアップデートも繰り返されてきているというのもあるが samba自身がi686では保証されているけどi386では保証されていないのかどうかというのも配布元を十分に確認せんといかんのかもね てか そうなんか? でもってそのしと曰く(繰り返しみたいでもあるが) 「そのサイトで配布されているRPMはi686のみ」 「従ってi386は対象外」 なんだが そのサイト自身が保証して配布しているのはソースコードだけよ? でもってぢぶんでコンパイルして問題が出る懸念を持っているならRPM版だとしても同じなんだろうと思うけど そのソースコードから作っている筈だから というかぢぶんでコンパイルしたよりぢぶんの環境に適合できるかどうかは判らんと思うんだけど もいっこなんかあったと思ったけど忘れた からだだるいな もいっかい寝よかな どーしよかな コメント>> |
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171.RedHatの起動時に文字化け(2) |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月25日 23時34分24秒 |
| >ぴゅあさん レスありがとうございます > > RedHatブート時に文字化けするようになってしまいました > うーん なんだろ > ブートが終わるまでってまだ日本語は出てきてなかった筈ですよね > どんな文字化けするんだろ > ちと判らないです ちょっとうまく説明できるかな!?ですが 赤文字のRedHatが出た後、 Setting default font [OK] とかいうメッセージが出て…その後ほぼ文字化けします "[OK]"は文字化けしません。ところどころ文字化けしない行もあります。 文字は"\"が多いかな??後は"A"とか"e"とか… (〜ヘ〜;)ウーン で、 INIT Entering run level 3 [OK] 以降は文字化けしません… てことは…ちょっと適当なこと言いますがランレベル 1と 2の時の シェルかなにかに問題があるのでしょうか ランレベル3では文字化けはありません…今のところ… Googleもブート時の文字化けはないみたいですね… コメント>> |
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