過去ログ
150.そうそう |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月22日 3時52分52秒 |
| 気にはなってたんだけど・・・ > sambaがバージョンアップしてるのに気づき・・・ > samba-2.2.7a.ja-4.i386.rpmが入ってたんですが > 日本語版sambaのrpmの新しいのを探したんですがなかったのでアンインストして > samba-2.2.7-5.8.0.i386.rpm > ・・・ samba-2.2.7a.ja-4はsamba-2.2.7aの日本語版で samba-2.2.7-5.8.0はsamba-2.2.7aより古いんですよ? でもって日本語版でないと日本語に対する問題が出る@使えないということになりそうなんだけど? (或いはLinuxマシン上のことを考えなければ設定だけで逃げられるのかもしれないけど) Linuxマシン上のことを考えないというのはWin側から消せない名前を付けてしまったとき対処不能になるかもしれないということです(以前の実験ではコピーによってファイル自身がおかしくなってたが?@それはそのバージョンでのバグ??) もひとつ試すことがあるので後で コメント>> |
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149.確認してみたんですよ・・・ |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月22日 3時15分41秒 |
| 1.Red Hat Linux 8.0(2002/09/11 FTP版)をフルインスト 2.インスト直後samba-2.2.5-10でstart, restart共に問題なし 3.samba-2.2.5-10をアンインストしsamba-2.2.7-5.8.0をインスト(アップグレードにはしなかった) rpm -e samba-swat-2.2.5-10 rpm -e samba-client-2.2.5-10 rpm -e samba-2.2.5-10 rpm -e samba-common-2.2.5-10 rpm -ivh samba-common-2.2.7-5.8.0.i386.rpm rpm -ivh samba-2.2.7-5.8.0.i386.rpm rpm -ivh samba-client-2.2.7-5.8.0.i386.rpm rpm -ivh samba-swat-2.2.7-5.8.0.i386.rpm 4.そのままstart, restart共に問題なし 5.念のためsamba-2.2.5-10に戻してみた@3の逆として読み直せば(ダウングレードにはしなかった) 6.そのままstart, restart共に問題なし 因みにps axは 1611 ? S 0:00 smbd -D 1615 ? S 0:00 nmbd -D 大きな違いはup2dateを使ってないということでしょうねぇ。。。 もしLinuxの再インストから試してみるとするなら 1.Linuxインスト 2.samba-2.2.7-5.8.0に手でアップグレード(アンインスト/インストにしなくても同じでしょう@順番は上記3のインスト側を参考にするといい) 3.samba-2.2.5-10に手でダウングレード 4.up2dateでアップデート 各ステップが終わった時点で何も触らず動作テストを行う(問題が出なければstart,restartで十分だろう) 4のあと再現したならup2dateで何らかの問題が発生したということもあるんでしょう(前にcupsだかで出てましたよね) そう言えば現状に於いてrpm -qa | grep sambaで各バージョンが一致しているか確認してみておくのもいいかも > # /etc/rc.d/init.d/smb start > と > # /etc/init.d/smb start > の違いはなんでしょうか。 同じです ll /etc/init.dとしてみてください /etc/init.d -> rc.d/init.d init,dはrc.d/init.dへのシンボリックリンクだと表示されますよね Winで言えばフォルダへのショートカットと同じ意味 つまり/etc/init.dとすると/etc/rc.d/init.dとしたのと同じことになります Red Hatディストリビューションはディレクトリ構成に独自のポリシー(方針)を取り入れそれはひとつの考え方として優れていると言われていたりします(ライターが言ってるだけだから本当のことかどうかは知らないけど) あちしの考えではそのひとつとして/etc/init.dがあるんでしょうと思います /etc/rc.dはRunlevelに関する(Runlevel Change)に関するものが格納されているディレクトリの意であると推測してます(.dはディレクトリの意なのかデーモンの意なのか。。。扱っているものはデーモンでしょ) そして/etc/rc.d/init.dは各デーモンの制御スクリプトを集めたディレクトリというのは直ぐに判るでしょう 実際のrcとしてはrc0.d, rc1.d,...というのがあるのでinit.dはrc*.dで個別に記述していたのをまとめた・・・ でもってinitプロセスに関わるものだからinit.dというディレクトリにしたんでしょう (ホントは/etc/init.d/rc.d(initプロセスでのRunlevel Changes)でも良かったのかとも思ったりする ただ先にrc.dを作ってしまったから・・・というのもあるのかも?) で改良を加えて行くうちに起動後でも/etc/rc.d/init.d/xxx restartでも使えるぢゃんてことで/etc/rc.d/init.dを使ってたけど/etc/init.dでもいいぢゃんという考えが生まれたのかも (/etc/init.dではなく別のディレクトリ名にするともっと意図がハッキリしたのかもだけど/etc/rc.d/init.dへのシンボリックリンクだから(単純に)/etc/init.dでええやんということになったのかも) この辺は/etc/rc.d/init.dも/etc/init.dも同じであるということが解ればいいだけだけど 興味があるなら何故/etc/init.dとされたか或いは/etc/rc.d, /etc/rc.d/init.dができるまでの歴史を調べてみるのも面白いかも またその歴史を知ることでより仕組みがよく解るようになるかもね 歴史を知ることはこういうことには意味があったりすると思う が歴史を語ることに鼻高々になるためなら歴史は全く価値のないものだと考える それって単に記憶だけでしょ でもってその記憶を威張ってるだけ 記憶は記憶だけでしかなくて生み出すものがない(活用してないんだから) ので(記憶力を高めるというのは成長としての過程でのひとつの必要なものだろうけど)記憶してただそのコピーを口にしてるだけの人なら全く価値がないと考える(そういう人が非常に多いんだけど) 年表を空で言えてもねぇ 未来に活用できなきゃ意味はない 過去のミスを再び起こさないため或いはミスではなかったことを訂正するため とか先の理解を深めるため とかだと大いに意味がある(何年なんてのは要らないと思うが) ただ殆どが威張るために暗記してるだけだよねぇ(−−; そんなエンジニアも(も ってより昔からかな)更に増えてる というより現代は無知な人任せってのが多いのかな なわけで数年前から日本の技術力は世界最下位に落ちたと評価してきてるんだけど どうかな それではマズイだろうということで言ってきてるけどそれが変わるのは無理そう だから色んな事故・トラブルが急増してるわけでもある(これまでなかなか表面化してこなかっただけというのもあるが)としているんだけど それってね 不景気だと言って改善させようと言ってはいるけど自ら悪化させているひとつの原因だとも考えているんだな コメント>> |
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148.そういえば |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月22日 1時30分12秒 |
| >ぴゅあさん # /etc/rc.d/init.d/smb start と # /etc/init.d/smb start の違いはなんでしょうか。お教え下さい コメント>> |
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147.RE:おはよぉ だるだる |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月21日 21時07分54秒 |
| >ぴゅあさん レスありがとうございます。 やってみました。 > 試しに > 1.chkconfig smb off > 2.chkconfig --del smb > 3.リブート > 4.chkconfig --list smbで存在しないことを確認 # chkconfig --list smb サービスsmbはchkconfigをサポートしますが実行レベルで参照されていません (run 'chk config --add smb') > 5.ps ax確認,Win側からアクセス # ps ax nmbd smb共なし Win側からアクセスできず で、 # /etc/init.d/smb status smbdは停止しています nmbdは停止しています # /etc/init.d/smb start SMBサービスを起動中: [ OK ] NMBサービスを起動中: [ OK ] # /etc/init.d/smb restart SMBサービスを停止中: [ OK ] NMBサービスを停止中: /etc/init.d/smb: line 201: kill: (930) - そのようなプロセス はありません [ OK ] SMBサービスを起動中: [ OK ] NMBサービスを起動中: [ OK ] #ps ax 942 ? S 0:00 nmbd -D 952 ? S 0:00 smbd -D 956 ? S 0:00 nmbd -D 959 ? S 0:00 nmbd -D 963 pts/0 R 0:00 ps ax] (〜ヘ〜;)ウーン 問題あり!! > Linux再インスト後アップデート前に動作確認はしたのでしょうか > これをやっているかどうかが切り分けに重要にもなってきます > samba自身の問題かどうかはまだ判らないけどアップデート後におかしくなるようだったらアップデートに問題があるということが判りますしね > やってないとしたら・・・折角再インストしたんだったらやってみて欲しかった すみません やってません (〜ヘ〜;)ウーン 試しにひとつ前のsamba入れてみましょうか コメント>> |
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146.おはよぉ だるだる |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月21日 17時57分41秒 |
| xinetdは今のchkconfigでは要らないけどswatは使うだろうから必要でしょ /etc/init.d/swatがdisable=yesのままだからswat:オフ 全てオフのままで使うならxinetd自身アンインスト可です > netfs portmap gpm isdn は停めました ホントに要らないなら止めるだけでなくてアンインストでしょう ホントに止めていいんだかどうだかのために確認も含めてリストを作りたいのと RPM関連ツールはRPMの一覧が欲しいのと関連リストとかのためが欲しいからだけど 止めていいかどうか(アンインスト)のためにも関連付けをハッキリさせときたいし > samba xinetdで動いていないとするとinetdが?・・・なんてことはないと思うけど (アップデートが余計なことまでしている?ことは・・・さて? xinetdはアップデートされてますけどね inetdは見当たらない そいやcups driversって出ないのかなぁ?) なぉxinetdで管理されるのはそのファイル名ではなくてそのファイルの中に書かれたserver=なので念のため 因みにあちしはchkconfig --level 345 xxx onで統一してます Runレベル2でオンなのは別に支障はないと思うけど 試しに 1.chkconfig smb off 2.chkconfig --del smb 3.リブート 4.chkconfig --list smbで存在しないことを確認 5.ps ax確認,Win側からアクセス sambaの存在が確認できるならスーパーサーバーなりで動いてしまっていますね その他ブート時のスクリプトってこともあるかも知れないけど 動いてなかったら 6./etc/init.d/smb statusは当然停止中になる筈だけど /etc/init.d/smb startで起動 /etc/init.d/smb restartも問題ないか ps ax確認 7.chkconfig --level 345 smb onでリブート後同様に確認(6.とWinからのアクセス) Linux再インスト後アップデート前に動作確認はしたのでしょうか これをやっているかどうかが切り分けに重要にもなってきます samba自身の問題かどうかはまだ判らないけどアップデート後におかしくなるようだったらアップデートに問題があるということが判りますしね やってないとしたら・・・折角再インストしたんだったらやってみて欲しかった そろそろ再構築してみるかな 容量は違うけど空いてるハードディスクあったと思うしソフトウェアRAIDの実験 でもってオンボードのハードウェアRAIDの実験(2つ前のマシンだとそのままできるけど今のだとSATAでないとダメかも知れんのでできんかもだけど/オンボードのだとソフト側の力もかなり借りそうだしハード/ソフトRAIDの差はあまり期待できんような気もするが) 実験だけで使わんけどね コメント>> |
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145.けっこう 余分なのが動いてますね |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月21日 16時33分45秒 |
| netfs portmap gpm isdn は停めました コメント>> |
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144.(〜ヘ〜;)ウーン |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月21日 14時01分41秒 |
| # chkconfig --list ntpd 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ syslog 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ netfs 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ network 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ random 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ rawdevices 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ saslauthd 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オフ 4:オフ 5:オフ 6:オフ xinetd 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ portmap 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ apmd 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ atd 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オフ 4:オフ 5:オフ 6:オフ gpm 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ autofs 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ irda 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オフ 4:オフ 5:オフ 6:オフ isdn 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ keytable 0:オフ 1:オン 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ kudzu 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ nscd 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オフ 4:オフ 5:オフ 6:オフ sshd 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ snmpd 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オフ 4:オフ 5:オフ 6:オフ snmptrapd 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オフ 4:オフ 5:オフ 6:オフ iptables 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ nfs 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オフ 4:オフ 5:オフ 6:オフ nfslock 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ rhnsd 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ pcmcia 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ crond 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ anacron 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ xfs 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ cups 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ canna 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ FreeWnn 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オフ 4:オフ 5:オフ 6:オフ winbind 0:オフ 1:オフ 2:オフ 3:オフ 4:オフ 5:オフ 6:オフ smb 0:オフ 1:オフ 2:オン 3:オン 4:オン 5:オン 6:オフ xinetd ベースのサービス: chargen-udp: オフ chargen: オフ daytime-udp: オフ daytime: オフ echo-udp: オフ echo: オフ services: オフ servers: オフ time-udp: オフ time: オフ cups-lpd: オフ rsync: オフ dbskkd-cdb: オフ swat: オフ # xinetd…いらない?? でも…swat?? コメント>> |
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143.samba |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月21日 13時24分55秒 |
| >> で、思いきってRedHatから作りなおしたのですが… > はsamba-2.2.7a.ja-4.i386.rpmを入れ直してではなく2.2.7-5.8.0にアップデートしただけってことですよね? いえ… Redhatのftp版からRedHatを再インストールしました。 で、わたしの本には sambaを立ち上げる時は # /etc/rc.d/init.d/smb start sambaの自動起動の設定は # chkconfig smb on sambaの設定変更後の再起動は # /etc/rc.d/init.d/smb restart と書いてあったので、そのとおりにしていたんですけれど… コメント>> |
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142.あぁ でもって |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月21日 5時58分45秒 |
| ハードの関係上からミドルタワーにしてるけど 勿体無いよね RAIDとかは別として(扱うものがどの程度重要かによる) HDD1基・KB・LAN・VIDEO(楽するため)があれば十分だもんねぇ でも少し前くらいのだといいみたいだけどペンチ全盛期頃(MMXがあるかどうかな頃?)だとバススロット不足 ホントは貰いもののデスクトップを使いたかったけどPCIx2, ISAx1までしか行けんみたいなので断念 もちっと新しいとPCIx3らしいけど てか場所取るよね いずれにしても Z80系(68系32bitでもいいんだが)マイコンでも作ってなんとかならんかな と思ったりしてるのは内緒(照) てかファイルサーバーもそうよね そこそこ規模ネットワークは別として・・・贅沢クライアント向けよね 今のマシンは Linuxは軽いからと古いマシンでコストを下げて・・・と言っても・・・ 場所は取るし電気は食うし んが やると膨大な時間を要するのは目に見えてるので夢見て寝るだけにしときましょ (とかって話も多いらしい(謎) サイトには・・・) コメント>> |
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141.そうそう |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月21日 5時42分09秒 |
| 一昨日かな ふと syslogが大量に出ててディスクが満杯になってるかも知れんぢゃろー と思って 見てみたら案の定満杯(照) 特にiptablesの設定確認のためにかなりのログを垂れ流しにしたままなのでした 気付いてでかそうなログの退避をやりました ってsyslog(/var/log/messages)がデカイのでlogrotateの設定も触ったが (あ・・・ ちんだ でもってやきそば@カップ何分前に作ったかな・・・(滝汗)) syslog辺りは1週間1ファイル/4週間保持がデフォルト 溢れる前の週には1ファイル300MB超えてました(汗) いちお(syslog以外もあるけど手抜きでsyslogだけでなく)1日1ファイル/30日間保持に変更 好きではないけどやってるねとげ(やっぱオフラインでノンビリRPGよね 最近いいのが見当たらんから&誘われてやってるだけってのもあるが)はこれでもかってくらいにパケット流し捲くりなので・・・ 1日60MBくらい 30日間にしたのは見たいログを採ってるからで何かのときに後で遡って見れるようにするため 細かく分けときゃ溢れる確率が下がるし気が付いたときに退避してりゃいいし と めっさ長い年月を超えて半再開(?)しつつあるサイトでは大抵あるインスト・設定は普通としてあまりかかれない傾向にある感じな管理のための設定というか方法を(特に今は)まとめなきゃで書き直し始めてるんだけど・・・(今は別のものがちらっとあるだけだが(汗)) てログが溢れたのはルータにするんだからデカイのは/varくらいだよなぁ と思いつつ1GBしか取ってなかったから・・・ 最近小さいHDDて手に入りにくいよね・・・で結構悩んだりするけど(目的に対してデカ過ぎると思うので) 取り敢えず手持ちの10GBにするか20GBにするかで20GB でも初回で実験の意味もあったから/usrが16GBもあったりで(/homeは要らないと思ってたからアップデート時のFTPを考えて6GB程度)デカ過ぎ(/rootとかで一時退避用というのも考えられるが) ちゃんと見積もりし直さにゃ@かなりディスクの使われ方見えてきたし(確認するまでもなしだけど) あとは sendmailとかでMLってのは見掛けてはいたけど プロバイダはメボシつけてたPostfix使ってるらしい ローカルでのメール&ML実験してみなきゃ でも設定だけはそんな難しくないと思うのよ しかし実稼動を考えると・・・(やる機会が今後出てくるかどうかは定かではないけど) インタネ上のメールと併用した場合 イントラとインタネをうまく切り替えられるか・・・はいいとして ユーザーが切り分けて使えるか(意識の上で)&使いこなせるか 万が一イントラのアカウントをインタネに出された(ようとした)ときどう対処できるか とかが難しいんかな いやサーバー的なことはサーバーで対処できるようになっていると思うのよ 人的な部分かな・・・難しいのは コメント>> |
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