過去ログ
140.そうかも |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月21日 4時17分08秒 |
| 先に答えとして > 139.これは関係ないか?? そうかも どう解決するかはchkconfig --listと打ってみてはどうでしょうか xinetdベースのサービスとしてsambaが存在してませんか? xinetdベースで動かすという手順も(普通にありそうなところでは@実際その程度しか見てないと思うので)見当たらないようなので何処で紛れ込んだのかな?という感じですが 以下考察中だったもの・・・(経過を書くのは長ったらしいのでやめようと思った分) て 2.2.7-5.8.0.i386て何処から持ってきたんでしょう? たぶんまだRed Hat Linux 8.0だとすると2.2.5-1.0だろうし アップデートされるのは2.2.7a-8.9.0だろうと思われるし はウソっぽかったので。。。 確認してみたら2.2.7-5.8.0ですね(2.2.7a-8.9.0はRed Hat Linux 9) ※Red Hatでの8.0へのサポートはそろそろ終わっているのかも? つまり9にアップグレードするか自力でmake installということ > で、思いきってRedHatから作りなおしたのですが… はsamba-2.2.7a.ja-4.i386.rpmを入れ直してではなく2.2.7-5.8.0にアップデートしただけってことですよね? > ひょっとして…samba-2.2.7-5.8.0.i386.rpmのバグ?? ではなくもしかするとスーパーサーバー経由でとして作られていたりして? でもって「なのに」/etc/rc.d/init.d/smb restartを実行したからかもってのも ってあちしは8.0を入れたときはまだsambaを使うつもりではなかったから適当に動いてOKで消したんですよね 9で初めて取引先のファイルサーバーをNTを廃止してsambaに移行する方向で行こう(てのは勝手気ままおぼっちゃまエンジニアが五月蝿いので放棄済みだが(−−;)と考えて動かしてみましたけど起動方法まで気にしてなかった@書籍での説明を調べてみるとごちゃ混ぜになってたかも?(補足注:合ってたらしい) 因みに関連のありそうなファイルとしてsamba-2.2.5-10.i386.rpm, samba-2.2.7-5.8.0.i386.rpm共に /etc/rc.d/init.d/smb, /etc/sysconfig/sambaが存在しました samba-2.2.8a.ja-1.i686.rpmでは /etc/rc.d/init.d/smbのみでした (/etc/sysconfig/sambaが存在しないが問題なさそう(?)) ※見るにはrpm -qpl /<path>/samba-2.2.7-5.8.0.i386.rpmとかのように打ちます /etc/sysconfig/sambaファイルが現在存在しないので中身を見たかったけどRPMから直接見る方法が判らなかったので保留("-D"オプションが書かれている程度だったのを見た記憶はある) またrpm -qp --scripts samba-2.2.7-5.8.0.i386.rpmとかも確認してみました それはxinetdベースがまぢってないか?を確認してみようと考えて いや重要なのはsamba-2.2.7a.ja-4.i386.rpmなのかもで確認対象に追加 悲しいかな(?)2.2.8a.ja-1と同様 となると何処かからxinetdベースの設定が紛れ込んだのか?@まだそうだという確認はされていないが 因みに ・通常のデーモンとして立ち上げる場合 /etc/init.d/smb start ブート時から立ち上げたい場合は chkconfig --level 345 smb on ※vi /etc/init.d/smbとすると# chkconfig: 345 91 35というのがあったりしますよね 345はlevel(RunLevel@3:通常の起動している状態, 5:Xで起動している状態@ブート時には1→2→3(→4→5)と変わって行く), 91はStart(ブート)時の起動順序を示す番号(S91smbとかなる@数字が小さいほど先に処理される), 35はKill(シャットダウン)時の停止順序(同K35smbとかなる) でもってS91smbやK35smbは/etc/init.d/smbを呼ぶためだけのものなので(S/Kでブートかシャットダウンか, 数値でその順番を決めて/etc/init.d/*を呼び出すためのシンボリックリンク@Sxxはstart, Kxxはstopをパラメタに採る) つまり/etc/init.d/smbやchkconfigを使うのはこの場合(デーモンとして立ち上げる)は正しい ・xinetdベースで立ち上げる場合 telnetやswatとかで実践済みですよね /etc/xinet.d/にsambaを立ち上げようとするファイル(かつdisable=noで)が追加されている筈・・・と考える このファイルを削除してしまえばいいかと考えます コメント>> |
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139.これは関係ないか?? |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月21日 0時31分53秒 |
| http://www.samba.gr.jp/project/kb/J0/0/78.html コメント>> |
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138.smb |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月20日 23時41分04秒 |
| >ぴゅあさん レスありがとうございます > > # ps ax > 特に悩むことなくnmbdが3つあるのが原因ではないでしょうか > おかしいと思ってから一度でもリブートしたことはあるんでしょうか > 複数のnmbdが存在するので特定できなくて「ない」と言われているのかも > でもってもしかするとそのままrestartとさせるとnmbdが増えていっていたりして? > アンインストするときstopさせてたんでしょうか > でもってリブートもしてないようだとそのとき残っていたままなのかも? > 4457,4467,4471,4474をkillして再度startさせるとどうでしょう だめでした で、思いきってRedHatから作りなおしたのですが… なぜかまだ出ます… # /etc/rc.d/init.d/smb restart SMBサービスを停止中: [ OK ] NMBサービスを停止中: /etc/rc.d/init.d/smb: line 201: kill: (1693) - そのようなプ ロセスはありません [ OK ] SMBサービスを起動中: [ OK ] NMBサービスを起動中: [ OK ] で # ps ax とすると 1705 ? S 0:00 nmbd -D 1708 ? Z 0:00 [delegated <defunct>] 1709 ? Z 0:00 [delegated <defunct>] 1717 ? S 0:00 smbd -D 1721 ? S 0:00 nmbd -D 1724 ? S 0:00 nmbd -D nmbdは3つある… どうもパターンとしてひとつめの1705と3つめの1724が余分に動いてるみたいなので # kill 1705 # kill 1724 としてから # /etc/rc.d/init.d/smb restart とすると正常に再起動します… でも、そこで # ps ax とすると…すでに2つのnmbdがあります どうやら 起動するたびにnmbdが増えていくみたいなのです ブートしてsambaが起動した時点でnmbdがふたつ… 再起動するとnmbdはふたつ… で、もう一回再起動するとnmbdがみっつ # ビスケットみたいなものです でも、はじめからRedHat作ってまた同じ症状ですから ひょっとして…samba-2.2.7-5.8.0.i386.rpmのバグ?? コメント>> |
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137.RE: swat |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月20日 3時49分40秒 |
| あぅ 最近ディスプレイの調子が悪い なんか左端が縮んだりするしっ て ディスプレイリセットしてみたらかなりコントラスト落としてたのね 眩しすぎ(**) 1280x1024て字がデカイよなぁとか ディスプレイもそろそろガタ来てるのか 暑いからビデオボードが草臥れてるのか て サブマシンもおんなじだからディスプレイぢゃな・・・ 酷使しすぎかな 1024x768くらいで使おうか? たぶん買ってから5,6年? 10年くらいだろうか? 忘れちった ただ普通の人の4倍くらいの時が過ぎるようであちしの3ヶ月が普通の人の1年くらいらしいが(謎) ディスプレイも年かな・・・ > # ps ax 特に悩むことなくnmbdが3つあるのが原因ではないでしょうか おかしいと思ってから一度でもリブートしたことはあるんでしょうか 複数のnmbdが存在するので特定できなくて「ない」と言われているのかも でもってもしかするとそのままrestartとさせるとnmbdが増えていっていたりして? アンインストするときstopさせてたんでしょうか でもってリブートもしてないようだとそのとき残っていたままなのかも? 4457,4467,4471,4474をkillして再度startさせるとどうでしょう swat 901/tcp # Samba Web Administration Tool は別に最後にでも追加すればいいですけど# Unregistered but useful/necessary other services内にあるようです sambaをインストしてない/etc/servicesにはswatが入っていますがアンインストすると(日本語版の場合か?)消えてしまってインストしても追加してくれないみたいです ※Red Hatディストリビューション自身はLinuxインスト時にswatの記述も入っている RPMによるインスト・アンインスト時にはこの記述には関知しない とすればsambaの存在に関係なく記述されていてもおかしくないわけで かつインスト・アンインストにも関係しないということになる しかし日本語版ではこれが削除されてしまうらしい(実際あちしも消えていたので@ディストリビューション内のでアンインストしたことはないが) でもって日本語版では手作業で追加しなければならないとある ので日本語版アンインスト後ディストリビューション内のインストではswatの記述がないということになったのでは? コメント>> |
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136.samba |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月20日 0時44分25秒 |
| >ぴゅあさん レスありがとうございます > > SMBサービスを停止中: [ OK ] > > NMBサービスを停止中: /etc/rc.d/init.d/smb: line 201: kill: (2437) - > そのようなプロセスはありません > は毎回出るのでしょうか? 毎回出ます(T.T) > 1.アンインストで/etc/services内のswat 901/tcpが消えている可能性がある どうやら消えてます(T.T) 通常どの辺りに書かれてるか教えて頂けないでしょうかm(._.)m > 毎回出るならstart後ps axでnmbもリストされるか # ps ax とすると <前略> 4457 ? S 0:00 nmbd -D 4467 ? S 0:00 smbd -D 4471 ? S 0:00 nmbd -D 4474 ? S 0:00 nmbd -D 4484 pts/0 R 0:00 ps ax と出ます > /etc/init.d/smbはrestartのところでsmb,nmbを同時に起動・停止している記述がある筈だけどそのパスにnmbが存在するかとか これでしょうか?? start() { KIND="SMB" echo -n $"Starting $KIND services: " daemon smbd $SMBDOPTIONS RETVAL=$? echo KIND="NMB" echo -n $"Starting $KIND services: " daemon nmbd $NMBDOPTIONS RETVAL2=$? echo [ $RETVAL -eq 0 -a $RETVAL2 -eq 0 ] && touch /var/lock/subsys/smb || \ RETVAL=1 return $RETVAL } stop() { KIND="SMB" echo -n $"Shutting down $KIND services: " killproc smbd RETVAL=$? echo KIND="NMB" echo -n $"Shutting down $KIND services: " killproc nmbd RETVAL2=$? [ $RETVAL -eq 0 -a $RETVAL2 -eq 0 ] && rm -f /var/lock/subsys/smb echo "" return $RETVAL } restart() { stop start } ちょっと…さっぱりです(T.T) # でも…問題なく??共有されてるみたいです(T.T) コメント>> |
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135.RE: samba |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月19日 21時50分35秒 |
| > 日本語版sambaのrpmの新しいのを探したんですがなかったのでアンインストして i686版はありますよね しかしi686でないと蹴られるようで(気にしてなかったんだが)どうしよと聞かれたのでmake installを試してみたのは昨日かな?一昨日かな? i686版RPMが正しく動かなかったような気がして(というより多分設定関連のファイルが足りないだけなのかも)そんな調べないでソースからインストしちゃいました 実験機はいちお前バージョンと同様に動いてます(漢字の扱いには未だ不安はあるかも) その手順はチャットで話して・・・HTMLはやりかけ > samba-2.2.7-5.8.0.i386.rpm > samba-common-2.2.7-5.8.0.i386.rpm > samba-swat-2.2.7-5.8.0.i386.rpm > をインストしたのですが…swatにアクセスできない… はそれでいいのだろうけど(前から作ろうと思ってたRPMツールのUNIX版があったので使ってみればいいんだけど)中身は確認してないので定かではないけど(てRPM コマンドで見られるが) まずは設定ファイル関係が適切に設定されていない・・・ことはあるのかなぁ?telnetとか問題ないしね とあやふやなことは簡単に終わらしといて > SMBサービスを停止中: [ OK ] > NMBサービスを停止中: /etc/rc.d/init.d/smb: line 201: kill: (2437) - > そのようなプロセスはありません は毎回出るのでしょうか? 1.アンインストで/etc/services内のswat 901/tcpが消えている可能性がある 2.先のメッセージがそのときだけだったとしたらnmbが動いてなかったから? 確かsmbはsambaのファイルサーバー機能部分で nmbはnetBIOS関係・・・つまりエクスプローラで出てくるコンピュータ名とかを見せるとか管理するとか だったかと 毎回出るならstart後ps axでnmbもリストされるか /etc/init.d/smbはrestartのところでsmb,nmbを同時に起動・停止している記述がある筈だけどそのパスにnmbが存在するかとか > NMBサービスを起動中: [ OK ] と出ているのだからありそうだけど あぁ あとはkill対象のプロセスがちゃんと探せているかというのもあるかな スクリプトのコマンドラインとps axの結果を見比べると何かわかるかも? > > て 正規の利用方法でなくいろいろされてる(迷惑と思っている?)のはfreecomの方であって・・・ > ですよね。わたしなんかfreecomに期待されるユーザーじゃないですよね… 誰がってわけぢゃないですよね 対象は一般ユーザー全てであって正規プロバイダとして(というかSMTPサーバーとして)名乗りを挙げてSMTPサーバーとしてのアクセスをしているわけではないですから これが「freecomとお宅とをリレー関係として契約を結びます」てことになったのなら正規のSMTPサーバーとしてアクセスが許されるということになる筈ですから > これじゃあ だめでしょうか?? あぁ ローカルクロックというのはローカルクロックであるということをntpdが知ることはできる筈なので(そう作られていれば)それを除外するということはできるでしょうね それよりfudgeの設定によりだろうという気もしますが その辺はちゃんとした説明もありそうだけど実験してみるというのも面白いかも ローカルクロックを先頭に書くとどうなるかというのもあるでしょうしね 一般の解説に置いてローカルクロックがコメントアウトされるのは先に書いたようにローカルクロックでは時計が狂うからという意図があるんでしょう ただそれについては全く述べられていないのが当たり前になっているというのもあるでしょう 「コメントアウトした」(或いはその逆,他)何かしたということはそこに必ず意図がある筈です でもって見て設定する人側も何らかの意図を持って・・・というより見様見真似のまま何も考えていないということも殆どなのが今のようにも思いますが でもってもしかするとその見様見真似がそのままコピーとなって新たなページ(サイト)が書かれているかも知れない それは意図を明示しないので「そうかも知れない」と思われても仕方のないことです (意図もなくやったからとか理由は不明とかだと「やったら動いたからOKとした」でしかないし・・・でもそうであることも書かれない@「こうすればOK」(そこには「これで万全」のような意が強かったり)であったり) と(精神的に)疲れて頭が回らないからこんな話はこのくらいにして 疑問を持ったら試してみて・・・ 試してみたら「どういう疑問を持って何故それを試そうと思ったか」を含めて文章にするといいかも@素敵なドキュメントになる コメント>> |
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134.鬱です (〜ヘ〜;)ウーンsamba!! |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月19日 21時14分25秒 |
| >ぴゅあさん レスありがとうございます ちょっと困ったことが起きて… sambaがバージョンアップしてるのに気づきバージョンアップする過程でなにか変なことをしちゃったみたいで… samba-2.2.7a.ja-4.i386.rpmが入ってたんですが 日本語版sambaのrpmの新しいのを探したんですがなかったのでアンインストして samba-2.2.7-5.8.0.i386.rpm samba-common-2.2.7-5.8.0.i386.rpm samba-swat-2.2.7-5.8.0.i386.rpm をインストしたのですが…swatにアクセスできない… /etc/xinetd.d/swatは何度も見たのですが… しかたなく、/etc/samba/smb.confはバックアップしてあったものを使って sambaは使えるようになったのですが /etc/samba/smb.confを書き換えて # /etc/rc.d/init.d/smb restart とすると SMBサービスを停止中: [ OK ] NMBサービスを停止中: /etc/rc.d/init.d/smb: line 201: kill: (2437) - そのようなプ ロセスはありません /etc/rc.d/init.d/smb: line 201: kill: (2420) - そのようなプロセスはありません [ OK ] SMBサービスを起動中: [ OK ] NMBサービスを起動中: [ OK ] (〜ヘ〜;)ウーン /etc/rc.d/init.d/smbに201行目なんてないし… ぴゅあさん 助けて下さい(T.T) とりあえずsambaは使えてるんですが… これで 昨日は終わってしまった… さて… > て 正規の利用方法でなくいろいろされてる(迷惑と思っている?)のはfreecomの方であって・・・ ですよね。わたしなんかfreecomに期待されるユーザーじゃないですよね… メールアドレスだけ利用して…その利用の仕方も…ねえ > 「freecomのメールアドレスを入力しないと送信できません」ではなく「freecomのメールアドレスを入力しなくても送信できた」ということの方が問題であると考えないといけないんでは? ですね…やっとわたしのfreecomのメールアドレスも安全になったということですね。 > 少なくともローカルクロックを始めに見に行くと時計は狂ったまま補正されないのでは? > サーバーは記述順に優先順位が付くけどアクセスできたサーバーからは更に近いサーバー(遅延の少ない)を選ぶような仕組みになっている(筈)@少しでも正確に合わせたいんだから > ローカルクロックを加えてしまうと一番近いのは常にローカルクロックになってしまったりしないだろうか? ローカルクロックをはじめに見に行きますけれど、その後は他のサーバーを見に行っているようです。 remote refid st t when poll reach delay offset jitter ============================================================================== xxxxx.xxxxxxxxx xxxxxxxxxxxxxxx 2 u 65 64 7 57.544 -10.534 0.238 clock.nc.fukuok .GPS. 1 u 124 64 6 81.718 -7.549 3.310 *LOCAL(0) LOCAL(0) 10 l 1 64 17 0.000 0.000 0.008 remote refid st t when poll reach delay offset jitter ============================================================================== *xxxxx.xxxxxxxxx xxxxxxxxxxxxxxx 2 u 35 64 17 61.494 -12.232 1.698 clock.nc.fukuok .GPS. 1 u 33 64 15 78.641 -5.526 2.023 LOCAL(0) LOCAL(0) 10 l 37 64 17 0.000 0.000 0.008 remote refid st t when poll reach delay offset jitter ============================================================================== +xxxxx.xxxxxxxxx xxxxxxxxxxxxxxx 2 u 70 64 36 61.494 -12.232 1.698 *clock.nc.fukuok .GPS. 1 u 4 64 33 77.484 -5.652 0.126 LOCAL(0) LOCAL(0) 10 l 8 64 37 0.000 0.000 0.008 これじゃあ だめでしょうか?? コメント>> |
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133.RE: freecom |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年06月18日 13時08分59秒 |
| > # なんかこういろいろされると…ねえー… て 正規の利用方法でなくいろいろされてる(迷惑と思っている?)のはfreecomの方であって・・・ > クライアントのメーラーのFrom欄にfreecomのメールアドレスを入力しないと送信できません。 これはfreecomがそういう仕様にしていると明言していることで 「freecomのメールアドレスを入力しないと送信できません」ではなく「freecomのメールアドレスを入力しなくても送信できた」ということの方が問題であると考えないといけないんでは? これがfreecom側でのサーバーの設定ミス等であるとするなら「安心して利用できるサービスなのか」というところに疑問を持つのが普通の考え方だと思うけど? 安心して使いたいと思う人も悪さしようと企んでる人であったとしても自分が被害被るのはやっぱやでしょ こういった(て言うのか)セキュリティ対策を考えるのはプロバイダ側の身を守るため(というのもないということは全くない筈だが)というだけでなく(/でもあるが)ユーザーを守るためであるということをお忘れなく > ローカルクロックについてコメントアウトする例が多いけれど… > ローカルクロックをはじめに見に行く分負担が重くなるとか?? 少なくともローカルクロックを始めに見に行くと時計は狂ったまま補正されないのでは? サーバーは記述順に優先順位が付くけどアクセスできたサーバーからは更に近いサーバー(遅延の少ない)を選ぶような仕組みになっている(筈)@少しでも正確に合わせたいんだから ローカルクロックを加えてしまうと一番近いのは常にローカルクロックになってしまったりしないだろうか? 確かにそんな速いI/Fは持っていなかったりするけど通信に比べればかなり速い筈 まずはntpdを何のために立ち上げているかによります ntpdのあるマシンの時刻を「も」信用できないから外の基準クロックに合わせようとしているんぢゃ? のでローカルクロックを指定するのは無意味 外部と通信できない限りはローカルクロックも合ってないわけで狂った時刻を配信させても無意味でしょ? ※この辺の話は最近桜時計の方で質問されています コメント>> |
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132.freecom |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月18日 11時38分00秒 |
| 本日、また設定が変わったようです。 クライアントのメーラーのFrom欄にfreecomのメールアドレスを入力しないと送信できません。 # なんかこういろいろされると…ねえー… # まっ いいか ntpd再確認中… ローカルクロックについてコメントアウトする例が多いけれど… なぜ、コメントアウトするのか解説している人が見つからない コメントアウトしなくても、ローカルクロック以外に指定したサーバーと交信できるようになったら ちゃんとローカルクロック以外のサーバーと時間の補正をしていると思うんだけど… ローカルクロックをはじめに見に行く分負担が重くなるとか?? コメント>> |
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131.smtpとdelegate |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年06月17日 9時50分28秒 |
| 今朝一番でfreecomのメールアドレス宛送信!! 問題なし… freecomさん設定変えた?? コメント>> |
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