過去ログ
40.いえ、そうではなく… |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月22日 13時04分05秒 |
| >> smtpサーバーなら架空のアカウントでも送信できるかなと思って… >> 自分のプロバイダのサーバーは問題なく認証が出来れば、 >> 素通りしてなにも返してこないのかな?? > 架空のアカウントて送信元? > だとするとダメでしょー > メルを出したときぢぶんのメアドを間違えてると返信できないってのと同様にデーモンからのエラー通知の送り先が判らないので・・・ > 何も返してこなくてもおかしくないでしょ いえ、そうではなく… 普通にプロバイダのアカウントを使って普通にメーラー>Delegateを使用してメールを送ったとき、順路はこうなのかなと思って… メーラー>プロキシサーバー>自分のプロバイダのサーバー>送信先のプロバイダのサーバー>送信先のメーラー でも、kerio(WinのFireWall)は送信先のプロバイダのサーバーとしか話をしない。てことは、自分のプロバイダのサーバーは問題なく認証が出来れば、素通りして何も返してこないのかなと想像したんですが… コメント>> |
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39.げぇむ忙し(照) |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年04月22日 10時42分34秒 |
| > smtpサーバーなら架空のアカウントでも送信できるかなと思って… > 自分のプロバイダのサーバーは問題なく認証が出来れば、 > 素通りしてなにも返してこないのかな?? 架空のアカウントて送信元? だとするとダメでしょー メルを出したときぢぶんのメアドを間違えてると返信できないってのと同様にデーモンからのエラー通知の送り先が判らないので・・・ 何も返してこなくてもおかしくないでしょ > さて、sendmail… > うーん ちょっと後回し… ぢぶんでアカウントを作れる環境を持つんでなければ(それなりの手続きが必要だが)プロバイダのMTPサーバーを(普通?)使うことになるんでsendmailは触ることはないです(何も触らないとそのマシン内部で使われるだけ(たぶん@あちしも難しくて(めんどくて)あまり深く触ってないので)) > sambaがだめです… samba用に1台作るかなぁ 設定は簡単な筈だけど(内部が)どうなってるのか見てみんと コメント>> |
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38.でも、見えない |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月21日 13時24分54秒 |
| >ぴゅあさん sambaがだめです… >ここで問題となるのはsambaを使うためにはTCP/IPを使って共有させないといけないということです(今もその筈?) サーバーとクライアントはTCP/IPとNETBEUIでつながっています TCP/IPでネットワーククライアントとネットワーク共有サービスにバインドしてないのが原因!?と思い、バインドさせてみたけれど× 結局、samba関連をアンインストールして日本語版をインストールしてswatで設定したけれど… [root@localhost root]# smbstatus -d -L using configfile = /etc/samba/smb.conf Opened /var/cache/samba/connections.tdb No locked files (~ヘ〜;)ウーン コメント>> |
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37.Delegateとsmtp |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月20日 0時09分03秒 |
| >プロクシの場合 > 「受け取ったのをそのまま中継してサーバーに渡します」 >サーバーの場合 > 送ってよと言われたSMTPサーバーはまず相手サーバーに送る前(だろう)にプールするでしょう > 送信に失敗したとき時間を置いてやり直すためです プールするかしないかなんですね。 わたしはこう思い込んでいました。 メーラー>プロキシサーバー>自分のプロバイダのサーバー>送信先のプロバイダのサーバー>送信先のメーラー メーラー>サーバー>送信先のプロバイダのサーバー>送信先のメーラー と、ここまで書いてsmtpサーバーなら架空のアカウントでも送信できるかなと思って…試してみました …無理でした 自分のプロバイダのサーバーは問題なく認証が出来れば、素通りしてなにも返してこないのかな?? なにも返してこないから、kerioも気がつかない。 そして、やっぱりDelegateのsmtpサーバーはプロキシサーバーでしかない。こうでしょうか… さて、sendmail… うーん ちょっと後回し… コメント>> |
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36.eth0の認識のこと |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月19日 22時53分13秒 |
| >古い或いはマイナーなボードは自動認識してくれなかったりするのでぢぶんで/etc/modules.confに設定する必要がある >・/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0はぢぶんで設定するものなので(インスト時に聞かれてます)ボードが >認識されなくて消えるということはない(だろう) /etc/modules.confの設定は自分でしました。 WAN---ROUTER---[NIC Corega FEther USB-TXS]PC1[NIC BUFFALO LPC4-TX-CB]で ================================= alias parport_lowlevel parport_pc alias eth0 8139too alias usb-controller usb-uhci ================================= だったので ================================= alias parport_lowlevel parport_pc alias eth0 pegasus alias usb-controller usb-uhci alias eth1 8139too ================================= で、/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0はちゃんとあったので /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth1を作成 ======================= DEVICE=eth1 ONBOOT=yes BOOTPROTO=statics IPADDR=192.168.2.1 NETMASK=255.255.255.0 ======================= で、認識されなくなった後、これらのファイルに変化はありませんでした。 > dhcp95を入れたことによってボードがおかしくなった(より深いところにまで影響が出たとは考えにくいんだろう)という >のはあまり考えられないんだろうと思いますが(いい加減なソフトの場合だと考えられないとは言えないが)またそれは問題 >と考えられるソフトがインストされたOSが影響を受けるというのが多いでしょう(ハード的な設定が変えられるとマシンレベ >ルになるが) それに近いことがあったようです、そう言えば今朝、一度BIOSかなんかのエラー画面が出ました。 意味がわからなかったので…無視しちゃいました…Win98SEではeth0を認識していたし… >/etc/sysconfig/hwconfを見とくのもいいんでしょう このあたりだったかもしれません!? でも、ぴゅあさんのレス見る前に再インストールしちゃいました。 そういえば、Windows始めた頃も週1くらいで再インストールしてました。 とりあえず再インストールしたら認識しました。結果オーライかな(*^_^*) コメント>> |
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35.意味もわからず… |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月19日 22時28分47秒 |
| [root@localhost root]# smbstatus -d -L using configfile = /etc/samba/smb.conf Opened /var/cache/samba/connections.tdb Failed to open byte range locking database ERROR: Failed to initialise locking database Can't initialise locking module - exiting コメント>> |
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34.(~ヘ〜;)ウーン |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月19日 22時07分08秒 |
| データ・ベースをロックする作動範囲が開かれませんでした ERROR:ロックするデータ・ベースを初期化しませんでした。 ロックするモジュールを初期化することができません。 - 出ます コメント>> |
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33.sambaのネックはこれですねえ… |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月19日 21時57分46秒 |
| これがネックなんだろうけれど…意味がわかりません [root@localhost root]# smbstatus Samba version 2.2.5 Service uid gid pid machine ---------------------------------------------- Failed to open byte range locking database ERROR: Failed to initialise locking database Can't initialise locking module - exiting コメント>> |
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32.RE:あらら |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年04月19日 17時19分41秒 |
| 天気悪いねぇ てか なんか今年は(?)天気悪い日が多い春のような気がするんだけど? > あららら健康的!! 飲めんだけよ(照) 健康的な生活はできてるわけないぢゃん(−−; 2時間くらいしか寝てないから行くのやめよかなと言いつつ来ないと泣くとか言うから(−−;@後でホントに泣くよなハプニングあったが(笑) (笑っちゃいかんな(照)) 結局また寝たのは朝9時とか10時とか(汗) > RedHatがeth0を認識してくれません… なんでしょうねぇ > dhcp95があったので、入れちゃったんですよね。 > それはそれでうまくいったんだけれど… うまくいったというのでそこから何か問題があったということではないような気もするけど でもってデュアルブートということだからLinuxが立ち上がっているときはdhcp95は存在しない ・古い或いはマイナーなボードは自動認識してくれなかったりするのでぢぶんで/etc/modules.confに設定する必要がある ・/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0はぢぶんで設定するものなので(インスト時に聞かれてます)ボードが認識されなくて消えるということはない(だろう) ・PnP対応ボードはうまく認識されないことがある(マザーのBIOSもPnPを使って自動設定させるとかにしない方がいいのかな?) dhcp95を入れたことによってボードがおかしくなった(より深いところにまで影響が出たとは考えにくいんだろう)というのはあまり考えられないんだろうと思いますが(いい加減なソフトの場合だと考えられないとは言えないが)またそれは問題と考えられるソフトがインストされたOSが影響を受けるというのが多いでしょう(ハード的な設定が変えられるとマシンレベルになるが) 試しに一度ボードを外してブートして普通にシャットダウンする(設定を破棄していいかと聞いてきてくれてるかな?) /etc/sysconfig/hwconfを見とくのもいいんでしょう そしてボードを挿してブートする このときボードを見つけたと言ってくるか Win側を触っただけでLinux側は何もしてないということのようなのでLinuxの設定なりの問題ではなく・・・と思い・・・ PnPを機能させないようにとかボードを設定し直す方法はボードメーカーサイトにあったりする(ちゃんとした?とこは)と思うのでご確認を > tcp in [remote]192.168.2.1:1025-5000>[local]8025 でDelegateに来て > tcp out [localhost]port1025-4999 owner:delegated [remote]any address port25で、 > Delegateが送信先のメールアドレスのサーバーとお話するんですから… 「送信先のメールアドレスのサーバーとお話する」のはそうですがプロクシかサーバーかという点では((この場合)どっちでもいいやんという気もしてきてるが)どっちも結果「送信先のメールアドレスのサーバーとお話する」ので区別はないです でもってそれだけ見たのではどっちか判らない(難い)です > tcp in [remote]192.168.2.1:1025-5000>[local]8025 でDelegateに来て パケット(TCP)が入ったよ この場合メーラーのあるマシン側から 1025-5000の意味はなんともだけど ぢぶんのマシンのポート8025に対して > tcp out [localhost]port1025-4999 owner:delegated [remote]any address port25で、 パケット(TCP)が出たよ 出したのはdelegated 出した先は相手サーバーのポート25 と言っているだけなのでまとめると「ポート8025へ入ってきたのをポート25へ出した(8025を25に変えて出した)」と言っているだけのことなのでこれがSMTPサーバーとしての結果だともSMTPプロクシサーバーとしての結果だとも言うことはできないということです サーバーとプロクシとどう違うか どう説明できるかちと考えてみようかなと思いましたが(記憶だけで書いているのでいい加減だったりしますが) プロクシの場合 「受け取ったのをそのまま中継してサーバーに渡します」 そのとき当然サーバーがやってるのに近いやり取りを受け/送り各々でやってるのは言うまでもないです 相手サーバーがダウンしてるとかで送れなかったとき(一般的に?)プロクシはこれでやめてしまいます (メーラーで送信しているとき通信エラー等が発生したらメッセージを出してやめる 再開は手で再送信とかしてますよね それと同様) サーバーの場合 送ってよと言われたSMTPサーバーはまず相手サーバーに送る前(だろう)にプールするでしょう 送信に失敗したとき時間を置いてやり直すためです サーバーの場合は(サーバーのバージョンとかモノにもよると思うが)送れなかったとき相手サーバーを変えたり一定の時間を待って再度送信しようと試みるでしょう そして大抵は2週間とか試してダメだったら(最近は?)「ウィルスメルだーーー」と騒ぐ人も増えてるような(−−;デーモン(SMTPサーバー)からのエラーメールを送信元に返してきます(プロクシの場合はメルで通知したりするのはあったとしても少ないんだろうというのもあるだろう) 簡単に言えば プロクシサーバーは 送ってよと言われたメール(それはプロクシサーバーとかの類の意味ではメルとか関係なくなんでも良いわけだがプロトコル(httpとかsmtpとか)に従って(ただパケットを送ればいいだけでは済まないものについては)相手サーバー/クライアントとやり取りする部分が必要になってくるのででメルはメルになったりする)をそのまま相手サーバーに中継する(時にポートを変えたりもして) エラーが出たらはい!お仕舞いよ!というのが大抵のプロクシサーバー サーバーの場合(smtpの場合)相手サーバーに送れない場合クライアント(ユーザー)がメーラーから再度送るということをするのではなくある程度は送れるまでチャレンジしてくれる というのが一番大きな違いだろう これはpopプロクシの方がもっと身近に解りやすいのかも知れない popプロクシを設定してpopサーバーだー!と言ってもそこにメルボックスは存在しないですよね クライアント(メーラー)だけ見るとサーバーに保存指定したメルがpopプロクシサーバーから来てるのかその先のpopサーバーから来ているのか判断し辛いとは思いますが先の > tcp in ・・・ > tcp out ・・・ の部分でpopサーバーであるならtcp out・・・が発生しない/popプロクシであるならtcp out・・・が発生している(相手popサーバーのメルボックスを見るため)として見えたりすると思います 最新(辺り?)のDelegateではsmtpプロクシ/サーバーとなっていますがその切替をどう指定するのかというか指定の方法があるのかであるならその指定次第でしょうし勝手に(自然に)プールしてsmtpサーバー同様の処理をするようになっている(なった)というのもあるのかも知れませんが(勝手にだとサーバー管理者はそんなこと勝手にしてくれるなよーと困ると思うが) Delegateがsmtpサーバーそのものとなるならsendmailは不要になるということですよね それはそうなったで「あり」かも知れないけどそれではDelegateの負荷(開発にしても)が重くなりすぎなような気もするし(内部でsendmailを取り込んでるよとかはありだろうけど) まぁ簡易SMTPサーバーといった位置付けはありかも知れない ということでDelegateがSMTPサーバーとして動いているかSMTPプロクシとして動いているかはクライアントとしてはどうでもいいことで(それをクライアントに意識させないのがプロクシサーバーとかであってDelegateとかの役目でもある) がDelegateがSMTPサーバーとして動いている(プロクシサーバーではなく)と決めるにはちと・・・かも知れない のでsendmailが要る要らないそしてDelegateがSMTPサーバーであるないって話はこういうことになるだろうと思うのだが 昨日はDDNSを試してみた(まだ暫くは使う予定はないが) nslookupやpingで何時まで経っても見えないってのがあった(DDNSのサーバー側は更新したよと言っていたが) 相手DNSを変える(指定する)と見えるんだけどね ルーターであるとこのnamedを再起動すると見えたのであった 意図的に更新してやらないとダメなのね ちゃんちゃん ちとcafeでもいっちくるか コメント>> |
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31./etc.modules.confじゃなくって |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月19日 14時01分51秒 |
| /etc/modules.conf m(__)m コメント>> |
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