過去ログ
20.とりあえず… |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月18日 9時15分05秒 |
| PERMIT="smtp:*:.,192.168.2.1" これは間違えてました PERMIT="smtp:*:.,192.168.2.2" ですねm(__)m delegated -P192.168.2.1:8025 SERVER=smtp RELIABLE=".,192.168.2.2" だけでDelegateのsmtpサーバーは動くかもしれない(未確認) 今のところRedHatのメーラーは使う予定はないので、 RELIABLE="192.168.2.2" でもよさそうだけど… コメント>> |
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19.うぉっと |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年04月18日 6時06分03秒 |
| さすがに長いと言われた(照) ので分割 てか時間差攻撃せんとダメなんよね。。。 あ・・・癖で。。。(謎汗) メアド書いてるし(照) > HDD2GBが広く見えるじゃあありませんか あーぁ そういう意味ね 2GBが3GBに見えるとか。。。 あるわきゃないぢゃんーーーーーーーーーーーーーーーーー パーティションの切り方は例の書籍に参考となる数字も出ているので覚えて帰りましょう(照) てかそのためではないけどボイスレコーダ(?)とかも持ってると便利かなぁ?と最近思ったり 外に出てるときに携帯に電話が掛かってきたときメモしてとか言われたときにササッと録音&確認できるぢゃないですか デジカメで失敗作をその場で確認して再度撮り直すの如く(シャッターチャンスが・・・なんてのはあちしにはないから(照) て学生時代には学祭の屋台でぱく付く瞬間とかって自然な瞬間を好んで撮ってたりしてたが(笑))ペン持ってないよぉとか携帯の録音機能に任せてたらミスってたとかないだろうし と余談は置いといてサーバーでは/homeは殆ど要らないだろうし/varを大き目に取っておくのがいいでしょう&/とswapだけにするのは楽だけど(/bootは先頭パーティションとして切る癖を付けるのが吉かも)/etcや/varを別パーティションとして切るのはお勧めでしょう 戻って > PERMIT="smtp:smtp.geocities.ne.jp,smtp.yahho.ne.jp:.,192.168.2.2" PERMITは使ってないから詳しくは・・・?だけど permitionの略でしょうね(アクセス権限を与える) > geocitiesとyahhoのsmtpサーバーにしか送れないらしい はそれしか許可していないからそうでしょう でも制限付きsmtpサーバーでなければ1つあればいいんですよね でもって192.168.2.2ていうのは192.168.2.2のマシンから入ってくるのを。。。の筈なんでこれはこれでいいんでしょう でもって PERMIT="smtp:*:.,192.168.2.1" ていうのは意味があるんでしょうか?(「,192.168.2.1」と","が付いているからなんとも言えないが@docを確認しないと) "*"によって192.168.2.1がなくても。。。ということには? PERMITをどうしても書きたいという場合には192.168.2.0/24みたいな書き方はできないんでしょうか(ああ・・・ いや 192.168.2.2と192.168.1.1の違いはsmtpとは無関係で話自体がsmtpとは関係ないかも?) いや。。。 -P192.168.2.1:8025 SERVER=smtp://smtp.geocities.ne.jp/ だったかな?もう書き方忘れちまったい(照) で済むだけのことのような気もするけど? まぁ この辺は研究してレポートしてみて欲しいです(docを訳し(はあるんだろうから)・・・ただけで終わっているのが普通だけど(?)これをぢぶんに他人に解る言葉で説明したのを作るのがいい) でもって > smtpサーバーになってしまっているようです・・・ の辺りでもしかしてメーラー(Win側クライアント)のポートが25のまま? と思ったがそうではないんですね...(8025らしい) sendmailは8025では待っていないと思うのでなんかなぁー > 当然 sendmailやメーラーの設定がいるんですよね 何も要りません(筈) rootとかでログインしたとき「You have new mail.」というメッセージを見たらmailと打ってみてください プロンプト"&"が出ている状態で"t"と打つとメールが表示されます 改ページが必要なとき(次ページの表示があるとき)はスペースキーで進みます qかxでmailを終了します(?でヘルプ) 大抵各デーモンからの(セキュリティに関するものとか)お知らせとかで(pyzarさんの環境では)読み飛ばしても特別問題はないものでしょう > Win9Xだとsambaがいるように書いてあったんですが・・・ ありました ちょこっと読んでみるとIPP準拠のOSであるなら・・・で9x系では対応していないので必要と 先日(秋葉ではないので大した本がホントに揃ってないが)cupsだけを書いた書籍を見掛けました(200ページほどか?) まぁ必要ないやとさらっと見ただけで置いときましたが 写真印刷がちゃんとできればWinサーバーにやらせるよりいいのかなぁ?ともさっき読み直しつつふと思ったりしましたが そうでなくてもWin上の印刷って重いのが当たり前(?)だし まぁその場合には別途ローカルとしてLinuxサーバーを作ることになるんだろうけど ただ最近はちと敬遠してたプリントサーバーなるものも試してみようかどうしようかという気にもちらっとなってたりしますが(安いのだと2000円だか4000円だか忘れたけどそれくらいで見掛けたので) 今の環境だと印刷中はサーバー/クライアント共にちと重くなるしなぁ?(てかサーバーに送り終ってる筈なのになんでクライアント落とすとキャンセルされるねん。。。) 一度はPIPSの導入にXが必要らしくて諦めてたのだった とこれだけ書くならページが書けるてるなぁ?(照) 寝るかな て まだ6時前か(照) コメント>> |
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18.たまには早く寝にゃ |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年04月18日 5時52分58秒 |
| メールアドレス: | pure@GalaxyCorp.com |
| だから遅くまで寝てるんだな(照) て 寝てる時間は6時間くらいの筈だから時間的には合ってる筈だが 誰しもが簡単にやってる筈(?)のpppd 嵌ってました(1週間だな(汗)) 今日突然繋がり始めて(ぢぶんのプロバイダ)・・・ 再度目的の(他人の・・・)プロバイダに繋げようと思ったらやっぱし嵌ってまし。。。 > 階層とかがわかりにくいので・・・ 取り敢えずは/etcディレクトリの中だけ見とけばいいでしょう ログや(Delegateの)キャッシュとかは/varディレクトリの中です(見るなら) 他のディレクトリは必要になるまで(本格的に?更に知っていった上で?)置いといてもいいでしょう あぁ いちお判っておくといいのは/homeフォルダ /home/pyzarとか一般ユーザーとして作ったアカウントのホームディレクトリがあります ftpクライアントを使ってファイルを送りたいとか設定ファイルのバックアップを取っておきたいとかって時に(いちいちFD経由とかしなくても)このディレクトリを使うと便利でしょう 例:/etc/ntp.confをWinとかに吸い上げとく 1.cp /etc/ntp.conf /home/pyzar/ cp -r ...としてサブディレクトリを含めるとか cp /etc/ntp* /home/pyzar/ntp/とかしてまとめてコピーとか(ワイルドカード'*'使用) ※mkdir /home/pyzar/ntpとしてディレクトリを作っておく(/home/pyzar/ntp/のように最後に/が付いてると要らなかったりするか?) 2.コピーしたものにディレクトリが含まれていたりすると所有者rootのディレクトリにはアクセスできんとか言われたりするのでそのときには chown pyzar /home/pyzar/dirとか 3.ftpクライアントソフトを使って吸い上げる 逆にWinとかからftpで送りたいときは 1./home/pyzarへ転送 2.cp /home/pyzar/file . ※例えばrootでログインしているとか一般ユーザーでtelnetログイン後su -でrootになるとかすると/rootディレクトリに居るのでそこにコピーされる(.:カレントディレクトリ) いちお ・現段階で知っておくといいだろうディレクトリ /etc,/home,/root,/var ・同知っておくといいだろうコマンド ls(ll),cp,rm,cd,mkdir,shutdown(reboot),su mount,umount,rpm,man,ps cat,vi(view) kon,chkconfig,route,netstat ・デーモン関係 /etc/init.d/ /etc/sysconfig/ 分厚い本になるほどのコマンドはありますが普段使うのはそんな数はないでしょう > ntpは入れました・・・ ntp.confの例を挙げときます(これらが生きていればOKの筈@コメントアウトが外された状態) #以降で簡単な説明を付加してたりします(#@コメントなのでそのまま貼り付けてもOK) ・ntp自身のための設定(大抵の解説ページにあるのはこの程度) server time-nw.nist.gov # 桜時計にあるサーバーの1つの例 server time-A.timefreq.bldrdoc.gov # 桜時計にあるサーバーのもう1つの例 fudge 127.127.1.0 stratum 10 driftfile /etc/ntp/drift broadcastdelay 0.008 authenticate no keys /etc/ntp/keys ※これらは説明するまでもない筈 ・セキュリティ関係(テンプレートを使うと入っているので悩んでしまうこともあるだろう) restrict default ignore # デフォルトで全て拒否 restrict 127.0.0.1 # localhost(自分自身)は許可 restrict 192.168.2.0 mask 255.255.255.0 notrust nomodify notrap # 192.168.2.0/24(プライベートなネットワークを許可) restrict 131.107.1.10 mask 255.255.255.255 nomodify notrap noquery # 桜時計にあるtime-nw.nist.govの例...を許可 ※3つ目以降はコメントアウトされてたりしていた筈なのでちゃんと入れてやらないと通信してくれません 特に4つ目がないために同期を取ってくれず結構悩んだ(server 127.127.1.0によりntpサーバーのあるマシン自身の時刻とntpの同期は取れたりしたが) > 後は何に使うのかいまひとつわかりません 桜時計に繋げるのよ って他のデーモンのことね(?)(照) ・telnet...telnetサーバーです 有名何処ではTera Term Proとかでコンソール(そのサーバーマシンのディスプレイとキーボード)を使って操作する代わりにWinとか他のマシン(コマンドライン)から操作できるようにするサーバーです Red Hat Linux 8.0(CD)の場合2枚目telnet-server-0.17-23.i386.rpm ※「(CD)の場合」とはアップデートも出ているだろうという意味で2002/09/11版のバージョン(0.17-23) ・ftp ....vsftpd(以前はwuftpd) vsftpdという名前のftpサーバーに取って代わってきているようです 言うまでもなく有名何処ではFFFTP(そいやメルしとかなきゃ)とかftpクライアントから接続するためのサーバーです CD1枚目のvsftpd-1.1.0-1.i386.rpm インストするだけで起動しちうだけで特に設定は不要な筈(Pyzarさんの今の環境の場合) ・bind 当初話に出てきていたDNSサーバー CD1枚目のbind-9.2.1-9.i386.rpmとbind-utils-9.2.1-9.i386.rpm ダイアルアップ接続(モデム/TA/ADSL/Bら固定IPアドレス(自ドメイン)を持たないもの)はそのままのnamed.conf(vsftpd同様起動するだけ)でいいんだったかなぁ? 例:telnetdをインストしたい場合 ※rootでログインしてないなら予めsu -でrootになっていること 1.telnetd(telnet server)が入っているか調べる rpm -qa | grep telnet ===>telnet-server-*.*-*(*.*-*の部分はバージョン)が出てくれば入っている 2.(入っていないなら)インストール(マウント) mount /mnt/cdrom # 2枚目CD-ROMをセットした上でCD-ROMをマウント(使えるようにする) 3.(ディレクトリ移動) cd /mnt/cdrom/RedHat/RPMS/ ※mnでTABキー,cでTABキー,ReでTABキー,RでTABキーとすると補完してくれるので楽 また言うまでもなく(?)↑↓キーでコマンド履歴が使えたりする (IEとかでは(人によっては・・・というより多い?)悪評だったりする(?)URL履歴やオンラインオートコンプリートみたいなもの@うまく使うなら便利なんだけどねぇ?) 4.(インストール) rpm -ivh telnet-server-0.17-23.i386.rpm 3を省略して以下でも可 rpm -ivh /mnt/cd-rom/RedHat/RPMS/telnet-server-0.17-23.i386.rpm ===>無事インストできたらOK ===>already(だったよな?)という言葉が見えたら既にインストされている ===>バージョンアップしたいときは-ivhを-Uvhにする 5.元のディレクトリに戻す(3をやった場合アンマウントのために必要) cd ===>これだけでホームディレクトリ(rootの場合/root)へ戻る 6.アンマウント umount /mnt/cdrom ===>これでCD-ROMが取り出せるようになる ===>それ以外の障害でCD-ROMが取り出せなくなることもあるかも知れない/その場合はCtrl+Alt+Delでリブートとかするとよいかも(余談:Ctrl+Alt+Delによるリブートは設定により無効にできたりする筈@NT系Winのサーバーのデフォルト設定みたく) 7.telnetdはxinetd(スーパーサーバー)配下で動くので vi /etc/xinetd.d/telnet ===>disable=yesをdisable=noへ変更して保存 /etc/init.d/xinetd {start|restart|reload}でxinetdを起動/再起動 まだxinetdを起動していないときはstart,既に起動しているときはrestartかreload(restartでいいと思うのでreloadはまず使ってないが) ===>telnetd等インスト時にxinetdが必要と言われた場合はxinetdをインスト後にtelnetd等をインストする ===>CD1枚目xinetd-2.3.7-2.i386.rpm 簡単でしょ 他のデーモンも同様なので取り敢えず略 コメント>> |
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17.追記 |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月18日 0時34分43秒 |
| >> sendmailは使わないだろうから・・・ > ダメらしいですよ > そのマシン自身のサーバーからの通知メルのためにはsendmailが必要らしいです > そのマシン自身のデーモンからのお知らせとかがメルで届いてきたりします(ログイン>時とかにメルが着てるよと通知されたりする) 当然 sendmailやメーラーの設定がいるんですよね(×_×;) (~ヘ〜;)ウーン コメント>> |
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16.Re:ふにゃにゃ |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月18日 0時22分55秒 |
| > X WINDOWは使うのやめましょう Win98SEより確実に重かったです。Delegateを知る前に人に勧められてRedHat(あれは7.3)をインストールしたことがあるんですが、あまりに重いんで1日でWin98SEに戻したことがあります。 で、今回は、ゆくゆくはテキストでと思っていたのですが階層とかがわかりにくいので、とりあえずX WINDOWでやってたんですが、やっぱりストレス溜まっちゃいました。 で、はじめは7.3を入れたんですが NICがひとつUSBなんです…coregaのFEther USB-TXS…(一応Linux対応と書いてあったんですが…) 認識させるのに苦労して、で8.0ににげちゃいました。さすが8.0…なにもせずとも…認識!! >必要なら大抵の最小限はtelnet,ftpまたbind,ntpがあればいいのだったりするでしょうからインスト時に入れてしまうには > telnet...telnet server > ftp ....vsftpd(以前はwuftpd) > bind....bind > ntp ....ntp >を追加選択してもいいでしょう(大まかなメニューで不安なら個々に選ぶを選択してでもいい) > このときxinetdが必要になりますが後で追加インストするよと言ってくるのでそれを受け入れればOK ntpは入れました。(^_^) そういう性格なので…で現状ntpサーバー…これはちょっと苦労しました。 みんなntpd.confの説明が中途半端なもんだから…親サーバーとのからみの記述だけ説明して、さあ!!桜時計を使いましょうだもんな…まあできたからいいか… 現状、後は何に使うのかいまひとつわかりません。すみません。 とりあえず、次はsamba+cupsですかねえ >読む限りはsamba+cupsではなくcupsで良いようですね わたしの本だとWinNT or 2000ならcupsだけでよさそうでしたが Win9Xだとsambaがいるように書いてあったんですが… # ぴゅあさんが買った本…目次だけ立ち読みしたんですが…ほっ欲しい…ちょっと買えないな… 文字化けの件ありがとうございました。(^_^)助かりました。 >> HDD2GBってのが多く見えるのは気のせい!? > ってのは何がどう見えてるんだかちと想像できんので判らんけど。。。 普通にX WINDOW入れてRedHatインストールすると1.3GBくらい取られちゃうけど…X WINDOW入れなかったら0.7GBくらい…HDD2GBが広く見えるじゃあありませんか(^_^) さて、もうそろそろ寝ないと…ちょっとやばい時間… >ぴゅあさん また、いろいろ教えて下さい では(^o^)/~~~ コメント>> |
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15.Delegateでsmtpサーバーを立てていたらしい… |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月16日 23時07分22秒 |
| いやはや、Delegateでまだひっかっかてます。 smtpですが… わたしの書き方だと… smtpサーバーになってしまっているようです O=(%)o で、わたしの書き方 PERMIT="smtp:smtp.geocities.ne.jp,smtp.yahho.ne.jp:.,192.168.2.2" だと、geocitiesとyahhoのsmtpサーバーにしか送れないらしい。送れなかったからひっかかたんですが…(×_×;) PERMIT=""smtp:*:.,192.168.2.1 とすれば、使えました。 # Win98seで使っている時、なんか挙動がおかしいなとは思っていたのです。 # Kerioで見えてたんですよね Delegateが送信先のメルアドのsmtpサーバーにお話しに行っているのが… コメント>> |
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14.おっと |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年04月15日 7時51分41秒 |
| 書き忘れたな(照) > カスタムインストールの最小構成で個々のパッケージを選択・・・ インストの途中でファイアウォールの設定(iptables)を聞いてくると思いますがtelnet,ftpを使うつもりならここで予め許可するを設定しておくと取り敢えずiptablesの設定を省略できると思うので楽でしょう 飽くまで取り敢えずなので念のため (ちゃんとした設定をするにはセキュリティポリシーを考えてぢぶんで設定する必要もあり@ただPyzarさんの環境に限っては特に重要視する必要はないんでしょう/のでファイアウォールなしでも取り敢えず可) そろそろのらちゃんたちが遊びに来てるかな ベランダ行ってみよ(照) 昨日の夜は美人な(?メスがどうかは知らんが)シャム猫までお初で遊びに来てたな コメント>> |
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13.ふにゃにゃ |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年04月15日 7時44分48秒 |
| X WINDOWは使うのやめましょう 最近のX WINDOW Systemは(ってかその周辺の環境も)Winに引けを取らないだろう(普通に使われているアプリ等を考えたとして)くらい最近は特に?充実してきてるようですがその分PC UNIXの力を不意にしてしまっていると思えてしまうほど重くなってしまっています (X WINDOW Systemに限らずインタネ周りとか急速な成長で重くなってきているのも確かだと思うが@まだ比ではない) 一般ユーザー向け&クライアントマシンとして使うならX WINDOW Systemの導入も十分にありと思いますがWinが快適に動く程度或いはそれ以上のパワーのあるマシンが(それだけ沢山のものがWinより「シッカリと」動く環境なので…とも言えるだろう@褒め称えるなら)必要になると思います 特にサーバーとして使うつもりならさっぱりとX WINDOW Systemは切り捨てるのが幸せと思ったりします (そうやって使った方が後々の(勉強の)ためにもなるとも言えるでしょう・・・と考えたりします) X WINDOW Systemを止めるのは手作業でもできる筈ですが元々入れてないのでその手順は必要なら調べてもらうとして(探せば簡単に出てきたりしそうだし書いてある書籍もちらっと見たことあるような) 再インストするならブート直後のメニューで一般的には(?)単にEnterキーを叩いているだけのところを「linux text」と打ってからEnterキーを押すだけです(Enterキーだけの開始でもX WINDOW Systemをインストしないというのを選択できると思いますがこちらの方が確実&インストも軽い&速いです@テキストモードでのインストもグラフィカル&マウスでの操作がなくなるというだけでそんな難しいものではないでしょう) 或いは(最近のRed Hat Linuxだと面倒なX WINDOW Systemの導入もめちゃんこ簡単にできるようになっているので)インストの途中で「テキストモードでログインする」だったかな?を聞かれてくるのでそれを答えとくといいでしょう(ログイン後のX WINDOWの起動はstartxとかだったかな?) ただX WINDOWを使う気はないというなら最初から入れておかないのが吉でしょう > カスタムインストールの最小構成で個々のパッケージを選択・・・ GUIインストでは全ての選択を外す(最小構成とかって選択もこの前ちらっと試してみたときあったな),テキストモードでのインストは全ての選択を外すでまずインスト 必要なら大抵の最小限はtelnet,ftpまたbind,ntpがあればいいのだったりするでしょうからインスト時に入れてしまうには telnet...telnet server ftp ....vsftpd(以前はwuftpd) bind....bind ntp ....ntp を追加選択してもいいでしょう(大まかなメニューで不安なら個々に選ぶを選択してでもいい) このときxinetdが必要になりますが後で追加インストするよと言ってくるのでそれを受け入れればOK インスト時に選択しなかった場合にもインスト後にCD-ROMをマウントしてRPMを使ってインストするだけなので簡単です bind,ntpはそれぞれnamed.conf,ntp.confをチェックしておきましょう(named.confはダイアルアップ接続環境でそのままで使えるようなデフォルト設定だったような気もしますがntp.confは設定が必要です) telnet,ftpはインタネとちゃんと遮断されている限りは特に気を使う必要はないでしょう(個人的使用なら/会社内等ではちゃんと設定しないとダメ) またtelnet,vsftpdは/etc/xinet.d/ディレクトリにあるスクリプトのdisable=yesをnoに直した後/etc/init.d/xinetdを実行だったかな(startまたはestartのオプションを付ければいい@オプションなしでオプション一覧が表示される) /etc/init.d/ディレクトリにスクリプトのあるnamedやntpdとかは(xinetdのように)個々に(同様に)起動すればOK 起動時に自動起動させるにはchkconfigコマンドで設定しておく(chkconfigコマンドを実行すれば判るが(--listオプションで)xinetdベースのサービスってのが先のtelnetとかの起動方法になる@先のを処置しとけばいいってこと) ざっとだけどこんなとこにしときましょう ポイントとして出てきたのは bind(named) ntpd telnet(server@telnetのみはクライアントなので注意) vsftpd xinetd chkconfig(ntsysvというのもあるが) そう言えばtelnetでひとつ プロだと威張って(てか人を見下して)仕事しているわけには知らなかったりする人が居たりするのが telnet接続したいなら一般ユーザーを追加しとくこと rootでログインしようとしてもできません(rootでログインできるのはコンソール(Linuxが動いているそのマシン自身)@当然そこでtelnetクライアントを立ち上げたときもダメです) いや強引にrootでログインするようにはできますがやってはいけません(ルーター研究開発で同時に操作するサーバーが多くて手抜きでやってたりはしたこともあるが(照)) > sendmailは使わないだろうから・・・ ダメらしいですよ そのマシン自身のサーバーからの通知メルのためにはsendmailが必要らしいです そのマシン自身のデーモンからのお知らせとかがメルで届いてきたりします(ログイン時とかにメルが着てるよと通知されたりする) プライベートネットワーク内でのsendmailの設定法(前にいざやってみようと思ったら(@Webサーバー連携テスト用に)普通にある解説では解り難くてめんどかった。。。)って書籍も見つけたけど例の書籍の方を買ってしまったので見送っておいたが > でも、日本語が文字化けするので・・・ まずkonと打って実行させた後やってみてください そのままだとdfとかも化けてたりもします(前はkonを使わず設定でやってたが) またクライアントからtelnet接続すればちゃんと見えます(日本語コードの設定が違うってのは・・・なしね) > RedHat9.0に行っているのに… 9は取り敢えず置いときました 取引先のマシンの設定を半年振りに@忙しくなって途中で放置してたので(汗)構築してますが 持ち帰って。。。 怪しいハードの所為なのか(インストの途中でなんぢゃこりゃなエラーが出るし@8.0でも。。。何度もLow Level Formatまでしてやらんとダメなような)は不明だがインスト後のCD-ROMのマウントでどうしてもエラーが出て(8.0では出ない)&HDDにまで障害が出るようなのでぢぶんのマシンで試すのも時間的にもちっと後にすることにして9の導入は取り敢えず見送っておくことにしました 当然出たばっかだし(カーネル等アップデートもしてみたが)リリース版とは言え日本ではまだ販売されてないし8.0の方が時期的に安定しているのは間違いないのでこのマシンは8.0にしとくことに 日本での販売が延期されたのは。。。 国内ハードに対応できんかったりしたので(アップデートされてないということは海外ハードでは問題が出てないのかも知れんし)その辺のFix・・・ってわけではないんだろうなぁ?(だとすると暫くは使えんのかも??) と思ったり? んー > HDD2GBってのが多く見えるのは気のせい!? ってのは何がどう見えてるんだかちと想像できんので判らんけど。。。 モデム(ふつーのよ)でのPPP接続に今頃かいっ!!って感じで挑戦してみたら意外と(?)すんなり行かんもんなんね。。。? プロバイダによるのかも知れんけど うちの強力なプロバイダではちと苦労しててまだうまく繋がらず。。。(いやここに繋げたいわけではないけど) 実際に繋げたい取引先が契約してるプロバイダには(てかID聞くのが月曜までできんかったので自前のプロバイダで試してたんだが)すんなりと繋がるとこまで行くがあとちょいって感じ > うちってどこですか うちってbahay?(違) まだらくがきしてないでしよ(汗) もちっと固まってかららくがきしよかと思ってるけど(て放って自宅サーバー方のページをめっさ(滝汗)久しぶりに書き直してたりして(照)) て掲示板とかにはおぢゃま虫に来てもらってもあまし嬉しくないんで宣伝みたくURLを書いてたりはせんけどっ 探してみてください(照) コメント>> |
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12.X Windowが重いったら重いので… |
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| 投稿者: | Pyzar - 2003年04月14日 22時09分40秒 |
| X Windowが重いったら重いので… RedHat8.0を再インストールしました。 削除すればいいんだろうけれど、依存関係がよくわからんし、 いらない物が残っているのも嫌だし…ばっさりといきました。 カスタムインストールの最小構成で個々のパッケージを選択 で、ftpよくわからんから、Lynx DelegateをMakeするのに gcc sendmailは使わないだろうから、チェックをはずして HDD2GBってのが多く見えるのは気のせい!? で、ほぼ前と同じ状態には持って行けました(^_^) でも、日本語が文字化けするので、エラー内容がネットで調べようにも… わからん。 ぴゅあさんは既にRedHat9.0に行っているのに… >ぴゅあさん 新しいものはやはりいろいろあるんですね >その他PostgreSQL他久しぶりに見たらちと伸展を見たのでそれはうちでらくがきしとこぉ ところで、うちってどこですか?? よろしければ教えて下さい。 コメント>> |
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11.Red Hat Linux 9 |
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| 投稿者: | ぴゅあ - 2003年04月13日 14時06分13秒 |
| 入れたのよ それは別に大したことない インストは別に普通なんだがインスト後にCD-ROMが使えんくなった 日本法人は販売延期したしなぁ 日本向けハードでは問題あるんかな その他PostgreSQL他久しぶりに見たらちと伸展を見たのでそれはうちでらくがきしとこぉ コメント>> |
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